ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則

メディアリスト

【心得2】株で一番難しい技術とは、いかにシンプルに相場を張れるようになるか

【心得2】株で一番難しい技術とは、いかにシンプルに相場を張れるようになるか

 

意外と思われるかもしれませんが、
プロの相場師ほど、単純なやり方をしています。
驚くほど、シンプルです。

 

プロの相場師ともなれば、
複雑なシステムを活用して、
高度なテクニックを繰り出していると思われるかもしませんが、それは誤解です。

 

どのような世界でも、華道でも、茶道でも、武道でも、
突き詰めた技術とは、限りなくシンプルに近づくものなのです。

 

そのほうがミスが少なく、再現性が高く、
長い期間では「勝つ効率」が高いからです。

 

どんなやり方でも儲かれば、それは正しい売買です。
法律違反であったり、ルールを無視していなければ、
どこまでいっても自由度が極めて高いのが株の売買です。

 

1万人いれば、1万通りあるといってもいいのです。

 

それでも、効率的なやり方と、そうでないやり方があります。

株であれ、ビジネスであれ、効率的なやり方は、
結局、突き詰めるとすごくシンプルな方法であることがほとんどなのです。

株価が暴落しても『原因と結果の法則』のメカニズムは変わらないのです。

株価が荒れ模様になると、
世界情勢や仮想通貨危機、トランプ政権の限界など、

色々な話題が湯水のように湧き出てきます。

 

しかし、そのような事実は、もう数年も前から、そこに最初からあったことであり、
現在の株価の急落や不安定化をもたらした直接的な要因ではありません。

 

では、一番の要因はなんなのか?

 

それは、相場は下がりたがっていた、という事実です。
チャートは人の筋肉のシステムと一緒です。
 

一方に半ば強制的に引き延ばされれば、その反動で、必ず収縮するものなのです。

それが、長期にわたって起きれば、とうぜん、その反動も大きい。

場合によって、痛み(ペイン)を引き起こします。

 

いっぽうそれを見た医者は、こう言います。
・最近、運動し過ぎですよね?
・いや、年齢のわりに頑張りすぎてませんか?
・ストレッチしてない?それはいけません。

 

結果を見て、その要因を並べるわけです。

ただ、真の事実は、違います。

 

筋肉が必要以上に引き延ばされて、
その結果、収縮の動きで痛みが生まれて現出した、
という『原因と結果の法則』のメカニズムは変わらないのです。

 

初心者投資家は、医者の言葉に耳を傾け、
プロの相場師は、不変のメカニズムに目を向ける。

 

「勝ったらすべて相場のおかげ。」
「負けたらすべて自分のせい。」

 

勝つ投資家になるために、
唯一、絶対に忘れてはならないフレーズです。

東京都公社にセミナー登壇【PR×クラウドファンディングで3億円集めた事例も紹介!】

いつも大変お世話になります。フロンティアコンサルティングの上岡です。

 

これまで大使館や専門大学などで200回以上の

セミナー講演や講師をしてきましたが、今日は特別なオファーです。

 

あの「東京都中小企業振興公社」さんにて、

基調講演をつとめることになったのです。

 

テーマは、ずばり「クラウドファンディングを活用したPR戦略」

 

弊社のクライアント様でも、実際にクラウドファンディングを活用したPRで、
銀行融資を使わず、3億円以上を集めた企業があります。

これ、ウソのようですが、本当です!!

 

さらに、右田社長のSABARさんも、非常に面白い。
すでに20本以上のテレビに立て続けに出ており、

全国新聞にもほぼ毎月出ていますが、

 

そうしたPR広報で知名度を上げられたのも、

クラウドファンディングで、なんとびっくりですが!

2億円もの資金を集めたからです。

 

まさに、新しいPRのカタチ。

ファイナンスとPRが一緒になった、

これはもう「PR2.0」と言っても過言ではないでしょう。

 

新しい幕開けを知りたい方、クラウドファンディング×広報PRにご興味がある方。

満席になる前に、ぜひ、下記をのぞいてみてください。

他では絶対見られないセミナーだと思います。

 

―――――――――――――――――――――――――――――

【 日時 】  2018年2月9日(金) 14時~16時30分 (13時30分開場)
【 会場 】  TOKYO創業ステーション1階
       東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル低層棟1階 
【 定員 】  70名 ( 先着順・要事前申込み )
【 参加費 】 無料

【 お申込先 】
http://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/1712/0016.html

―――――――――――――――――――――――――――――

【心得1】分割買いが勝利のキホン

日経平均は、大きく値を下げました。
こういうときは、買い方は、なにをやってもだめです。

 

そもそも、こうしたプチ暴落は、
2年に一度は必ず起きているのだから、
最初から起こるものだと信じて、準備をしておかなければだめです。

 

そして、積極的な買い方でいる以上、
暴落の準備といったら、買いの「分割」しかないのです。

 

※詳しい分割方法については、ぜひ、

「うねりチャート底値買い投資術(ダイヤモンド社)」を手に取ってみてください。

 

○【心得1】分割買いが勝利のキホン

 

大切なことは、うねりの分割は「相場の波の乗り方」として

解説されることがほとんどですが、そういった

 

●値動きに合わせたリズムの分割
という考え方に加えて、

 

●リスク管理のための粘りの分割
という意味合いあります。

こちらも、非常に重要です。
 

どういうことかというと・・・、

一度にまとめて買いを入れると、予想に反した場合、リスクが大きいのです。
 

私は経営者ですが、1000万の自己資金があったとして、

事業にすべての資金を一度に投入する経営者はバカです。
 

バカでなければ、ベンチャーキャピタルから出資を受けているか、

銀行融資を受けて有り金が増えた気がした経営者のどちらかです。

 

どんなに確信があっても、その金がすべて自己資金であれば、

まずは400万。つぎに300万、そして300万です。

 

こうして、分割することで、経営では、リスク分散するのです。

 

いっぽう、チャート上でも、それは同じです。
株式投資も買いを分散することで、リスクを分散しながら、粘り強く勝つわけです。

 

★2月下旬に私の株の新刊が出ます。

今回もノウハウを出し惜しみしていません。セミナー勧誘などの落ちもありません。

詳しくは、また時期が来たらご紹介します。

ぶっちゃけ、相場などというのもは、基本当たらないんです。

日経平均が300円近く値を下げましたね。

 

不安定要素も増しました。
で、このあと、どうすればいいのか?

 

昨日のダイヤモンド社セミナーでは、勝つのための手の内をすべて公開しましたが、
このことを話さなかったので、
気にされている参加者もいると思うので、ここに公開しておきますね。
(私の本業は実業家であり、株でビジネスは一切していません)

 

で、どうするのか?

 

ぶっちゃけ、相場などというのもは、基本当たらないんです。
相場というのは、勝てたと思ったら、次には負ける。この勝ったり負けたりのシーソーゲームのなかで、

勝ちをどれだけ大きくできるかの「勝率」と、利益を残す「技術」を競うゲームなんです。

 

それと、下がれば下がるほど、
「待ってましたと」となれば、いずれ勝ちやすい投資家になります。
ちなみに、私の今の心境は、ようやく下がり始めてくれた、ですね。

 

あ、これは強がりじゃありませんよ。
日経平均9000円まで、すでに買いのシナリオがあります。
もちろん、そこまで下がりませんが、
下がってくれたところで、戦略戦術の打ち手とチャンスが増えるだけ、というわけです。

そういう投資家が、最後には生き残っていきます。

f:id:kamioka5069:20170110013151p:plain

【参加無料】2018年こそ株で勝つ! 株で1億円を目指す人のための新春・株式投資戦略セミナー

株高が続きますね。

日経平均は、2万7000円まで一気に駆け上がる可能性も出てきました。

 

いっぽうで、ビットコインに対する中国政府の規制のうわさ、
米国の不動産バブルの傾向が見え隠れするなど、先行きは混迷状態にあります。

 

さて、そんな2018年の株を知り尽くす【無料】セミナーのご紹介。
ダイヤモンド社さんで、私の著書「うねりチャート底値買い投資術」3万部突破記念!として、
完全無料・新春株式投資セミナーを行うことになりました。

 

内容はこんな感じです。
◆2018年のマーケットの動向を知りたい
◆2018年の投資戦略を見つけたい
◆長年株式投資をやっているけど儲からない
◆今年こそ、負けない投資家になりたい
◆今買うべき、推奨銘柄を知りたい
◆株式投資で勝つための基本を知りたいetc.

 

他にも、私が今チェックしている、
注目10銘柄も参加者限定で大公開します。

 

さらに、著者「うねりチャート底値買い投資術」でまだ語られていない、

今だから話せる「株で1億」を達成するための超高速突破術の【スキル】と【マインド】の話もします。

 

【無料】とは思えない、内容です。
ていうか、なぜ【無料】なのかわからない。ほんと、ダイヤモンド社さん? 無料でいいの?私はいいですが…
もしかしてたら、途中で書籍購入者限定に変わるかも…

 

なにはともあれ、
ぜひ、お時間ある方はご参加ください!!

 

・日時 2月29日

・費用 無料

・場所 ダイヤモンド社セミナールーム(JR「原宿」駅5分 地下鉄「明治神宮」駅徒歩5分)

 

▽詳しくはこちらから▽

https://kamioka20180129.peatix.com/

 

f:id:kamioka5069:20170110013151p:plain

 

今日は「経営者はなぜ親父よりうるさいの?」について考えた。

今日は「経営者はなぜ親父よりうるさいの?」について考えた。

山一証券が破綻して、その後40年経過し、「当時の若手社員が集まった」という記事を読んだ。

当時、自分は中学生。
それでもフラッシュの前で泣く社長の姿は、すごく印象に残っている。

ただ、当時は中学生でわからなかったが、
ふりかえると歴代の経営陣は簿外債務で飛ばし続けた負債を、野澤社長が一人で背負い、廃業を決断し、
社員のために悔しくて泣いたのだとわかった。

あの言葉には、「(歴代経営者の公私混同による経営の無責任は)社員のせいではありません」
と言いたかったのだろう。。。

また、記事を読んで印象深いのが、
「旧「山一ブランド」にしがみつき、自分の能力やスキルに向き合えなかった人は、その後も苦労しているように感じます。」という元社員の言葉。

経営者である以上、社員への教育を諦めることは許されないと思うのだが、
そんな社員たちに、よく伝える言葉。
『新しい知識を得たら、それを経験に変えていこう。
停止は退化であって、同年代と足並みそろえた前進は停止。
飛躍こそが進化であると捉えていこう。』

社員は、ほんまうるさい社長だな、そんなに働いてほしいのかい、と思っているだろうな(笑)

まあ、経営者である以上、それも含めて、
「すべて社員のせいではありません」。

リーダーが叱らないのは、責任放棄だと思う。

「叱れない上司、叱らないリーダー」というのが多いらしい。

 

リーダーが叱らないのは、責任放棄だと思う。
叱るほうが一番きついし、パワーを使う。

ただ、本気で気づかせようと思ったら、
必要な時、必要な愛情とパワーで、叱らないといけないと思う。

叱ることを放棄した上司しか持たない部下もまた、同じように、不幸だと思う。

 

~~~~~~~~~~~~~

 

今の仕事量でのスピードと成長速度では、正直、後輩が入ったら次々抜かれる。
それは、これまでお前のために嫌われてまで真剣に叱ってくれる先輩が不在だった不幸でもある。

人は、一度自分の限界を作ると、そこを頂点に意識して、成長を止める。

この1週間、自分の限界を突破するつもりで、仕事に集中して集中して、集中してやってみるよう。

地道にやれば、成果は必ず上がる?

地道にやれば、成果は必ず上がる。

ただ、成功する方法(ベクトル)があっていなければならない。
大切なのは、(1)成功するための方向、(2)努力

原因があるとすればどこにあるのかを考えて、
方向性から考えてから、
量、質、スピード、起動時間、口ぐせなどの習慣をゼロベースで変えていくことが大切。

ただ、圧倒的に量が足りていないことがほとんど。

量を積み上げれば、自然と周囲が応援して、方向性も軌道修正されていくものだったりする。

性格はたった3カ月で、みるみる変わる。

ようやく決算が終わったー!
というわけで、久々の更新。

今日は、社員の日報へのコメントから。
リスクや期待で、自分や周囲を追い込む積極的な発言をしていこう。
「しかし、意味がないかと・・・」と慎重な発言をしても、「うまくいったら楽しそう・・・」と積極的な発言をしても、やるべきことは1ミリも変わらない。

しかし、性格はたった3カ月で、みるみる変わる。
人生投資効果はダントツに後者のがいい。

ただ、常にその反対を選択しているを見るのは、実にもったいない。

人の成長には、たとえば下記のように、ある一定の原理原則論がある。

人の成長には、たとえば下記のように、ある一定の原理原則論がある。

「過去の習慣が性格を形成し、現在の性格が、未来を作る。」

そのため、原理原則的には、
結局、過去において楽をしてきた人間は、今の自分との戦いに敗れ諦めてしまう可能性が高いとは感じているが、
そうした今の習慣の変革が、次の新しい性格を形成し、
その連綿たる性格の先でしか、次の新しい未来が宿ることはないので、
結局、生きている限りにおいて、
すべての森羅に「生」が生じ、無駄な万象など何一つなかった、という真理に気付ければ、
こと、その悟りをもって、
人生のターニングポイントが、こことなることもある。

そのためには、まず習慣、つぎに性格を変えなければならないことが、真剣にこれを読めばすぐにわかる。
未来から変えようとしてはいけない。

最後に。
以下に言葉を送ります。
ある大学教授が禅師のもとを訪れて言いました。
「どうも初めまして。スミスと申します。まずは私の経歴についてですが、○○大学を卒業後、大学院に進み、○○の研究で博士号を取得しまして、現在は○○大学で教授をしています。この度は、仏教について深く学びたいと思い、こちらに伺いました。」
すると禅師が答えました。
「どうぞお座りください」
「はい」
「お茶でもいかがですか?」
「ありがとうございます」
禅師は湯飲みにお茶をつぎ始めましたが、湯飲みが一杯になってあふれ出してもまだ手を止めようとはしません。
「おやおや、湯飲みからお茶があふれていますよ!」教授が悲鳴のような声を上げました。
そこで禅師の言うことには「その通り。あなたは何一つ間違っていません」と。
「あなたもこの湯飲みと同じです。中身が一杯で、どんどんあふれ出しています。そんな状態の人に何を教えられるでしょうか。あなたの頭はすでにあらゆる知識で一杯になっている。頭を空っぽにして心を開いた状態でなければ、私が何を教えても無駄でしょう。」

読売新聞編集局次長 × 「めざましテレビ」元放送作家特別講演 『新聞メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの仕掛け方』&『マーケティングに活かせ!まったく新しいテレビPR広報術(本邦初公開)』セミナー

残席わずかで申し訳ありません!
今日は、【絶対他では聞けない、必ずためになるPR広報セミナー】のご案内です。

 

読売新聞編集局次長 × 「めざましテレビ」元放送作家特別講演
『新聞メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの仕掛け方』&『マーケティングに活かせ!まったく新しいテレビPR広報術(本邦初公開)』セミナー

 

⇒セミナーお申込みはこちら
http://peatix.com/event/314552
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

弊社クライアント&メルマガ読者先行で優先案内したところ、
告知から3日で、110席が埋まりました。

 

▼セミナー概要
■開催日時:2017年11月16日 (木)  15時30分~17時50分
※受付開始:15:00

■会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り
*JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分

■チケット:
早割チケット:2,000円
一般(当日)チケット:4,000円

 

新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。
しかしながらこれまで、セミナーで本当の生の声を聞く機会がなかなかありませんでした。

・そうした新聞社には、どれぐらいのプレスリリースが届くのか知っていますか?
・どのような文脈やポイントを、チェックしているのでしょうか?
・新聞露出から、テレビ誘致につなげる秘訣は?

・・・ちなみに、1日に送られるリリースの答えは、一日に、約150枚です。

孫氏の兵法にも、こうあります。「敵を知らずして、戦を仕掛けるべからず」。

 

今回は、日本を代表する新聞メディア、読売新聞社編集局次長を
つとめます長谷川聖治氏が、「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「笑っていいとも」元放送作家で、「共感PR」など3冊のビジネス書のベストセラー作家でもある上岡正明氏と対談。

中小企業が1日でガラリと変われるPR戦略の仕掛け方や、
プレスリリースの作り方や情報開発の3つのコツを紹介。
(※今回は特別に、新聞8紙、テレビ18番組に露出した実際のプレスリリースを回覧!)

 

■読売新聞編集局次長 対談講演
・新聞メディアへの広報の正しい仕掛け方
・新聞記者は、プレスリリースのどこを見ているのか?
・プレスリリースを読む順番って?
・写真は多いほうがいい? 少ないほうがいい?
・広報担当に求める3つの要素とは?
・うまくいくプレスリリースの送り方、まずいプレスリリースの伝え方
・記者へのメディアアポイントの上手の取り方
・誰も知らない記者クラブの活用方法
・新聞の担当コーナーにはどう攻める?
・新聞メディアで動かすにはパターンがある
・小さな会社が新聞に出られる方程式とは
・新聞記者に興味を持たせ、取材したいと思わせる情報の作り方
・新聞取材からテレビを呼び込む2つのルール
・プレスリリースで一番大切なのは「なぜ今か」
・あのパンケーキドブームを起こしたプレスリリースの実物拝見(特別に回覧)
・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ
・広報の効果測定はどうやればいいのか
・年間のPR戦略の上手な組み立て方(フォーマットをお配りいたします)
おまけ:新聞関係者との付き合い方は?
おまけ:正直、プレスリリースのどこを見て決めてるの?
おまけ:メディアキャラバンって実際にはどうやるの?

 

■日時
*日時:11月16日(木)15時30分~17時50分 ※受付開始:15:00
*会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り
    JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分
*会費:早割2,000円チケット / 一般チケット4,000円

※「共感PR(朝日新聞出版)」が中国、台湾翻訳が決定!詳しい内容はこちら。
https://www.amazon.co.jp/%E5%85%B1%E6%84%9FPR-…/…/4023315702
*Amazonベストセラーランキング1位獲得(広告部門)
*丸善ジュンク堂ランキング1位獲得(広告・宣伝部門)
*台湾、中国などアジア各国でも続々販売中!

 

=================
■参加者特典
当日は経営者、業界関係者、マーケティング・広報担当者が参加する予定です。皆様で交流いただけますよう、約1時間を設けて、名刺交換と懇談交流会を設けております。
最大規模のマーケ・広報交流会となる予定です。
ぜひ、一生分のメディア人脈をお作りください。

【ご好評につき会場増設!】
マーケ人・メディア人脈による名刺交換・交流会も同時開催!
一生モノのマーケティング・業界人脈が作れます。

 

【参加者職業一覧】
テレビ局プロデューサー、ビジネス書著者、記者、大手広告代理店、電通社員、広告代理店スタッフ、上場企業広報責任者、出版社役員、編集者、アナウンサー、コピーライター、イベント関連会社スタッフ、宣伝担当、マーケティングマネージャー、ライター、PR会社役員、タレント事務所役員、SEO会社スタッフ、ブランディング責任者、CEO、CFO、上場担当責任者、経営者、取締役、上級マネージャー
⇒セミナーお申込みはこちら
http://peatix.com/event/314552

f:id:kamioka5069:20171102082818p:plain

今日は、ドラッカー張りに「マネジメント」に考えみてた。

今日は、ドラッカー張りに「マネジメント」に考えみてた。

ドラッカーのマネジメント、読んだことない。。。
ユニクロの柳井さんが推薦してたので、
読もうとして辞めてしまった。
この手の古典は、読むのに努力がいる。

え? 経営者でMBAなのに読んでないの?
あ、そこのあなたー。その指摘、ごもっともです。

ドラッカーは、おそらく経営者だったのだろう。
そのほうが、講演やセミナーもしやすいし。
推論だが、
not work on business
机上の空論だと言われることを、
おそらくドラッカーは何より嫌っただろうから。

ただ、組織を束ねた経営者か、
秘書を束ねる経営者だったかどうかで、
組織マネジメントの実践論は変わってくるよね。

と私は思う。

ある程度の規模になると、たとえば採用などでも、

部下は、とにかくお金を使って解決しようとする。
経営者は、お金は使うが、その前にできることはないかと考えようとする。

これは、ケチだからではない。
お金を使って解決するのは、新卒でもできるからだ。

この差は、説明しても、埋められない。
結局、機会損失論になるし、それもそれで正しい

それが、組織マネジメントの、実践編の「ジレンマ」のときでもある。

状況と、課題と、問題点の、改善処置を積み上げて
現状変革を1ミリ単位で積み上げたうえで、
はじめて資金を使えば、ゴール取得のための生産性もスピード力も戦闘力も同時に高い。

こちらのカードも増えるし、未来のカードも増えるし、なにより取引先(ステークホルダー)との交渉カードも増える。

お金を使って障害を越えるという1枚カードより、断然有利だ。

なぜなら、経営は、明日も、3年後も、10年も、続くものだから。

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

今日は雨ですね。そして、えらく寒い><

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

 

言葉は人を強くする。

繰り返し言えば、その通りの自分になる。

いずれ、精神性の幹も太くなり、枝葉は大きく広がる。

 

精神性は対外ではなく、対内にある幻想が

かわりに外に出ているだけということが、

 

どのような社員でも、

成長してずっと強くなってからふりかえさせれば、

よくわかるものだ。

対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。

今日は社員の日々の内省から。
対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。
============================

打ち返しが早ければ。それだけ成長が早まる。
「なぜ」だけでなく、なぜ思考はコンサルだけだが、

いずれ実業家をめざすなら、
では、次はこうしよう、が知識の化学反応を起こす。