ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則

メディアリスト

人の成長には、たとえば下記のように、ある一定の原理原則論がある。

人の成長には、たとえば下記のように、ある一定の原理原則論がある。

「過去の習慣が性格を形成し、現在の性格が、未来を作る。」

そのため、原理原則的には、
結局、過去において楽をしてきた人間は、今の自分との戦いに敗れ諦めてしまう可能性が高いとは感じているが、
そうした今の習慣の変革が、次の新しい性格を形成し、
その連綿たる性格の先でしか、次の新しい未来が宿ることはないので、
結局、生きている限りにおいて、
すべての森羅に「生」が生じ、無駄な万象など何一つなかった、という真理に気付ければ、
こと、その悟りをもって、
人生のターニングポイントが、こことなることもある。

そのためには、まず習慣、つぎに性格を変えなければならないことが、真剣にこれを読めばすぐにわかる。
未来から変えようとしてはいけない。

最後に。
以下に言葉を送ります。
ある大学教授が禅師のもとを訪れて言いました。
「どうも初めまして。スミスと申します。まずは私の経歴についてですが、○○大学を卒業後、大学院に進み、○○の研究で博士号を取得しまして、現在は○○大学で教授をしています。この度は、仏教について深く学びたいと思い、こちらに伺いました。」
すると禅師が答えました。
「どうぞお座りください」
「はい」
「お茶でもいかがですか?」
「ありがとうございます」
禅師は湯飲みにお茶をつぎ始めましたが、湯飲みが一杯になってあふれ出してもまだ手を止めようとはしません。
「おやおや、湯飲みからお茶があふれていますよ!」教授が悲鳴のような声を上げました。
そこで禅師の言うことには「その通り。あなたは何一つ間違っていません」と。
「あなたもこの湯飲みと同じです。中身が一杯で、どんどんあふれ出しています。そんな状態の人に何を教えられるでしょうか。あなたの頭はすでにあらゆる知識で一杯になっている。頭を空っぽにして心を開いた状態でなければ、私が何を教えても無駄でしょう。」

読売新聞編集局次長 × 「めざましテレビ」元放送作家特別講演 『新聞メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの仕掛け方』&『マーケティングに活かせ!まったく新しいテレビPR広報術(本邦初公開)』セミナー

残席わずかで申し訳ありません!
今日は、【絶対他では聞けない、必ずためになるPR広報セミナー】のご案内です。

 

読売新聞編集局次長 × 「めざましテレビ」元放送作家特別講演
『新聞メディアをドカンと呼び込むプレスリリースの仕掛け方』&『マーケティングに活かせ!まったく新しいテレビPR広報術(本邦初公開)』セミナー

 

⇒セミナーお申込みはこちら
http://peatix.com/event/314552
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弊社クライアント&メルマガ読者先行で優先案内したところ、
告知から3日で、110席が埋まりました。

 

▼セミナー概要
■開催日時:2017年11月16日 (木)  15時30分~17時50分
※受付開始:15:00

■会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り
*JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分

■チケット:
早割チケット:2,000円
一般(当日)チケット:4,000円

 

新聞はいまでも、大きな信用力と権威を持ったメディアです。
しかしながらこれまで、セミナーで本当の生の声を聞く機会がなかなかありませんでした。

・そうした新聞社には、どれぐらいのプレスリリースが届くのか知っていますか?
・どのような文脈やポイントを、チェックしているのでしょうか?
・新聞露出から、テレビ誘致につなげる秘訣は?

・・・ちなみに、1日に送られるリリースの答えは、一日に、約150枚です。

孫氏の兵法にも、こうあります。「敵を知らずして、戦を仕掛けるべからず」。

 

今回は、日本を代表する新聞メディア、読売新聞社編集局次長を
つとめます長谷川聖治氏が、「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「笑っていいとも」元放送作家で、「共感PR」など3冊のビジネス書のベストセラー作家でもある上岡正明氏と対談。

中小企業が1日でガラリと変われるPR戦略の仕掛け方や、
プレスリリースの作り方や情報開発の3つのコツを紹介。
(※今回は特別に、新聞8紙、テレビ18番組に露出した実際のプレスリリースを回覧!)

 

■読売新聞編集局次長 対談講演
・新聞メディアへの広報の正しい仕掛け方
・新聞記者は、プレスリリースのどこを見ているのか?
・プレスリリースを読む順番って?
・写真は多いほうがいい? 少ないほうがいい?
・広報担当に求める3つの要素とは?
・うまくいくプレスリリースの送り方、まずいプレスリリースの伝え方
・記者へのメディアアポイントの上手の取り方
・誰も知らない記者クラブの活用方法
・新聞の担当コーナーにはどう攻める?
・新聞メディアで動かすにはパターンがある
・小さな会社が新聞に出られる方程式とは
・新聞記者に興味を持たせ、取材したいと思わせる情報の作り方
・新聞取材からテレビを呼び込む2つのルール
・プレスリリースで一番大切なのは「なぜ今か」
・あのパンケーキドブームを起こしたプレスリリースの実物拝見(特別に回覧)
・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ
・広報の効果測定はどうやればいいのか
・年間のPR戦略の上手な組み立て方(フォーマットをお配りいたします)
おまけ:新聞関係者との付き合い方は?
おまけ:正直、プレスリリースのどこを見て決めてるの?
おまけ:メディアキャラバンって実際にはどうやるの?

 

■日時
*日時:11月16日(木)15時30分~17時50分 ※受付開始:15:00
*会場:アットビジネスセンター東京八重洲通り
    JR東京駅(八重洲口)より徒歩約8分、日本橋駅5分、八丁堀駅より徒歩2分
*会費:早割2,000円チケット / 一般チケット4,000円

※「共感PR(朝日新聞出版)」が中国、台湾翻訳が決定!詳しい内容はこちら。
https://www.amazon.co.jp/%E5%85%B1%E6%84%9FPR-…/…/4023315702
*Amazonベストセラーランキング1位獲得(広告部門)
*丸善ジュンク堂ランキング1位獲得(広告・宣伝部門)
*台湾、中国などアジア各国でも続々販売中!

 

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■参加者特典
当日は経営者、業界関係者、マーケティング・広報担当者が参加する予定です。皆様で交流いただけますよう、約1時間を設けて、名刺交換と懇談交流会を設けております。
最大規模のマーケ・広報交流会となる予定です。
ぜひ、一生分のメディア人脈をお作りください。

【ご好評につき会場増設!】
マーケ人・メディア人脈による名刺交換・交流会も同時開催!
一生モノのマーケティング・業界人脈が作れます。

 

【参加者職業一覧】
テレビ局プロデューサー、ビジネス書著者、記者、大手広告代理店、電通社員、広告代理店スタッフ、上場企業広報責任者、出版社役員、編集者、アナウンサー、コピーライター、イベント関連会社スタッフ、宣伝担当、マーケティングマネージャー、ライター、PR会社役員、タレント事務所役員、SEO会社スタッフ、ブランディング責任者、CEO、CFO、上場担当責任者、経営者、取締役、上級マネージャー
⇒セミナーお申込みはこちら
http://peatix.com/event/314552

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今日は、ドラッカー張りに「マネジメント」に考えみてた。

今日は、ドラッカー張りに「マネジメント」に考えみてた。

ドラッカーのマネジメント、読んだことない。。。
ユニクロの柳井さんが推薦してたので、
読もうとして辞めてしまった。
この手の古典は、読むのに努力がいる。

え? 経営者でMBAなのに読んでないの?
あ、そこのあなたー。その指摘、ごもっともです。

ドラッカーは、おそらく経営者だったのだろう。
そのほうが、講演やセミナーもしやすいし。
推論だが、
not work on business
机上の空論だと言われることを、
おそらくドラッカーは何より嫌っただろうから。

ただ、組織を束ねた経営者か、
秘書を束ねる経営者だったかどうかで、
組織マネジメントの実践論は変わってくるよね。

と私は思う。

ある程度の規模になると、たとえば採用などでも、

部下は、とにかくお金を使って解決しようとする。
経営者は、お金は使うが、その前にできることはないかと考えようとする。

これは、ケチだからではない。
お金を使って解決するのは、新卒でもできるからだ。

この差は、説明しても、埋められない。
結局、機会損失論になるし、それもそれで正しい

それが、組織マネジメントの、実践編の「ジレンマ」のときでもある。

状況と、課題と、問題点の、改善処置を積み上げて
現状変革を1ミリ単位で積み上げたうえで、
はじめて資金を使えば、ゴール取得のための生産性もスピード力も戦闘力も同時に高い。

こちらのカードも増えるし、未来のカードも増えるし、なにより取引先(ステークホルダー)との交渉カードも増える。

お金を使って障害を越えるという1枚カードより、断然有利だ。

なぜなら、経営は、明日も、3年後も、10年も、続くものだから。

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

今日は雨ですね。そして、えらく寒い><

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

 

言葉は人を強くする。

繰り返し言えば、その通りの自分になる。

いずれ、精神性の幹も太くなり、枝葉は大きく広がる。

 

精神性は対外ではなく、対内にある幻想が

かわりに外に出ているだけということが、

 

どのような社員でも、

成長してずっと強くなってからふりかえさせれば、

よくわかるものだ。

対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。

今日は社員の日々の内省から。
対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。
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打ち返しが早ければ。それだけ成長が早まる。
「なぜ」だけでなく、なぜ思考はコンサルだけだが、

いずれ実業家をめざすなら、
では、次はこうしよう、が知識の化学反応を起こす。

今日は「成長と生産性の反比例」について考えた。

今日は「成長と生産性の反比例」について考えた。

成長には量が必要で、
量には生産性が不可欠。
生産性とは、つまりは量の追求から生まれてくる
究極かつ壮大な慣れである。

いっぽう、仕事ができない人は、
それを仕事の効率追求と勘違いして真逆を行く。
いかに自分は動かず、仕組みで周りを動かすかへと。

わざわざ、自分でない他人を動かすために
机上で作った仕組みより、
究極かつ壮大な慣れを経て磨き上げたことを、

横展開したほうが、結果も早いし、定着も早い。

ローソク足の読み方を詳しく理解したところで、それで億万長者にはなりません。 株にはもっと大切なことがある

10月に向けて、株価が上がってきましたね。

正直、ローソク足の読み方を詳しく理解したところで、それで億万長者にはなりません。
株にはもっと大切なことがある。

*勝てる人と負ける人の違うはどこにあるのか。
1.時流を読む
2.勝つためのメカニズムを理解する
3.自分の性格を知る
4.一般的な投資の原則を疑う
5.仮説検証を繰り返す

私が思う、株で億万長者になるために、特に大切なこと。

「自分の性格を知る。」
意外ですか?

「共感PR(朝日新聞出版)」の中国語版が、台湾で出版されました。(わーぱちぱち)

「共感PR(朝日新聞出版)」の中国語版が、台湾で出版されました。(わーぱちぱち)

まずは、台湾からスタート。
いずれは、中国本土でも売れていくとよいですね。

中国の富裕層は1億人。中所得者が3億人。
ただ、まだ8億人が市場にも参戦していない状態なので、
今後、ますますマーケティング戦略やPRの重要性は加速化しそうです。

上海あたりでは、デジタルサイネージやアド広告の在り方もだいぶ様変わりしているようですが。。。

ただ、マーケティングも勉強も、投資も同じですが、
「やるべきこと(方向)」と「やり方(方法)」と
「行動量(時間)」を、ゴールから逆算して徹底していないと、
結局は、成果に結びつきません。

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一度勝ちパターンが定着すると、 なかなか、変化に対応できないもの

今日は、株式相場の話。

数か月前の見通し通り、
株が下がり始めているようです。

これまでの成功パターンが、
そろそろ通用しなくなります、と伝えても、

一度勝ちパターンが定着すると、
なかなか、変化に対応できないもの。
やがて、負けが続いて、資産を溶かしてしまう。

待つと、休むは違う。

一番良いのは、著書「うねりチャート底値買い投資術」で繰り返し伝えているように、
株には、買う、売る、待つの3スキルがあることを知って、
「売った」あとには、「勝つ」ために、
積極的に「待つ」という相場を張ることだが、

これが、相場が過熱すると、なかなかできない。

数週間でも待つと、
それこそ、1、2万円儲けそこなうような気がしてしまう。
であれば、
出動して、儲けを増やした方がいいのではないか、と。

常に買っていれば、必ず負ける。
常に挑んでいたら、必ず負ける。

そう、自分に暗唱していれば、
そうそう、負けが込んで資産を
大きく減らしてしまうようなことにはなりにくい。

うちは、新人社員には、 同年齢の7倍速で成長できると伝えている。

今月から23歳の新卒社員が入社。
お客さんの前では、最初から、しゃべることはできない。
だから、そこにいて「凛」とした存在を示すよう伝えている。

そんな彼女の内省コメント。
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内省】
・社外の人として会うことが多い1日で、聞き役に徹することしかできなかったが凛とした立ち居振る舞いを心がけた。
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うちは、新人社員には、
同年齢の7倍速で成長できると伝えている。

労働時間を増やすとか、根性論でどうにかする、ということではない。
7倍速で成長しようと思ったら、サッカーゲームや野球ゲームと同じだ。

どう多面的、多角的に仕事に触れる機会を増やして、
能力や経験を効率的に伸ばしていけるか。

若ければ若いほど、吸収力も柔軟性もスポンジ並み。
その多角形の面積の大きさと、学びの機会の多さが、成長の速度を変える。

別の学びが、次の成長を助け、その成長が新たな機会と学びを呼び寄せるからだ。

セミナーを開催します! 残席わずかです。

来たる、9月4日にセミナーを開催します。
タイトルはズバリ!
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【経営者・広報・宣伝・マーケ担当者必見!】
「めざましテレビ」元放送作家が教える!テレビやクチコミを呼び込む、たった3stepのコンテンツマーケティングの仕掛け方 × 大ヒット映画「花戦さ」原作者に聞くヒットコンテンツの作り方
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の2本立て。
「花戦さ」の原作者と、広報PRの夢の競演。
ぜったい他では聞けません。

しかも、参加費はたったの1500円! 

セミナー主催をしたことがある方なら、お分かりの通りです。はい、完全な赤字です(笑)

これもPR広報を普及する、泥くさいが社会貢献と思えばこそ。

今回は会場が手狭のため、一般席には限りがあります。
ご興味がある方は、ぜひ、下記をクリックしてみください。

セミナーの詳しい内容、お申込みはこちら
http://peatix.com/event/280718

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▼セミナー概要
・開催日時:2017年9月4日 (月) 15:30 - 17:00
・参加費:1500円(50名限定となります)
・会場:「アットビジネスセンター東京駅八重洲通り」
 JR東京駅(八重洲口)より徒歩約10分、日比谷線 八丁堀駅より徒歩2分

◎自分の書いたコンテンツが大ヒットし、 映画化までされるシーンって想像できますか?
◎「パンケーキブーム」や「俺のレストラン」はどのようにテレビで報道され、Instagramや動画で拡散されたのか?
◎自社のPR広報に落とし込む、3段ロケットのコンテンツマーケティングとは?

今回、セミナー対談する鬼塚忠氏は、アイデアやコンテンツを自在に操る小説家。
あの野村萬斎さん、市川猿之助さん、佐藤浩市さん主演の大ヒット映画「花戦さ」の原作者でもあります。

・・・だけではなく、自身の8作品の小説ふくめ、なんと! すべてが映画化またはベストセラー化された話題のコンテンツ仕掛け人。

◎たとえば、過去プロデュースしたヒットコンテンツは、
・死ぬときに後悔すること25 35万部
・すごい会議 18万部
・情報は1冊のノートにまとめなさいシリーズ 60万部
・自分の小さな箱から脱出する方法 25万部
・考具 18万部

みなさんも、すべて、一度は聞いたことがある本ではないでしょうか。
そんな鬼塚氏が、ヒットコンテンツを生み出し続けるコツや、売れ筋のビジネス書のプロデュース方法、そのPRメソッドをご紹介致します。


加えて、パネラーである弊社代表の上岡は、
「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「クイズミリオネア」の元放送作家で、パンケーキブーム、ドローンブーム、レイコップブームの火付け役。

3冊のビジネス書のコンテンツ作家でもあり、
5分で思考を広げて無限にコンテンツを生み出せる「逆算アイデア発想法」や、オリジナルの5枚の戦略策定シートを活用した、たった3ステップによる【コンテンツPR戦略策定方法】を実例をまじえて紹介します。

◎第一部(鬼塚氏・上岡の対談)
・大ヒットするコンテンツの共通項
・99%の人が間違っているアイデアの作り方
・天才の発想法、貧乏人の発想法
・テレビ番組のプロデューサーが一番大切にしていること
・ビートたけしさんから教わった、仕事の作法
・ヒットコンテンツは逆から学べ
・アイデア脳のリミッターの外し方
・オリジナルアイデアを生み出す逆算思考
・普通の人でも商業出版できるの?
・編集担当は持ち込み原稿のどこを読むの?
・気になる印税の話
・ベストセラー作家の最強「SNS活用法」
・ブログでバズらせる5つのテクニックとは
・コンテンツをどう動画でバズらせるのか?
・「かき氷ブーム」になぜテレビ30番組が飛びついた?
・誰も知らない「俺のレストラン」のInstagram戦略

おまけ:ベストセラー作家流・編集者との付き合い方
おまけ:伝わりやすい文章の書き方
おまけ:出版して変わること、変わらないこと

◎第二部セミナー
誰でも3ステップでコンテンツマーケティングを仕掛けられる!
【1】市場調査を行い、コンテンツ設計とコミュニケーション戦略を立案
【2】ターゲット(ペルソナ)に合ったメディアを選定
【3】テレビやデジタルメディアを巻き込むコンテンツPRを仕掛ける

おまけ:今をときめく「ユーグレナ」「俺のレストラン」「Instagramマーケティング」などPR事例も多数紹介

詳細はこちら
http://peatix.com/event/280718

 

今どきのドラマPRに見る、 戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」

^_^

今日は、経営者やマーケ人も参考になる!

今どきのドラマPRに見る、
戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」。

夏です。
こんな暑い夏の夜は家に帰って
「夏ドラマ」はいかがでしょうか。
さて、時代が変わっていくにつれて、
ドラマのPRの仕方も変わってきました。

今はInstagramを使ったPRが多く見受けられます。
少し前の日テレの水曜ドラマ『地味にスゴイ!
校閲ガール・河野悦子』のInstagramアカウントではオフショットは勿論のこと河野悦子の全コーディネートが全身写真で毎回アップされ、服についてのコメントが常に多くついていました。

また、昨年夏のフジテレビの『好きな人がいること』。
桐谷美玲演じる主人公の美咲がドラマ上でInstagramアカウントをもっており、ドラマ上で投稿すると実際のInstagramのアカウントでもリアルタイムで投稿されるなど、今までにない試みをして話題を呼びました。

現代の若者像をしっかり反映した試みであり、
フォロワーは15万人以上。大成功です。
若者の心を掴んでいるのは憧れの
芸能人と同じもの・時間を共有しているといった理由からではないでしょうか。
時代の流れと共にドラマも
ただテレビで見るだけのものではなくなっていきます。
次はどのような
PRが出てくるのでしょうか。楽しみですね。

 

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

最近は、全国各地でセミナーや講演で忙しい。

毎日1コラムを守ってきたブログも、気づけば、2週間ぶり。
今年も、あと5か月。。。は、はやい。

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

成長しない人は、反省が抽象的。
成長する人は、全てを我がごとととらえる。

成長する人は、すべて自分事。
たとえ、他人を叱っていても、
あとからやってきて、
「社長、あれ、自分も勉強になりました」
「上岡さん、さっきの指摘、横で聞いていてギクッとしました。というのも・・・」

と常に、他人のことも、自分事ととらえて、
反省したり、改善したりできる人。

↑こういう人は、我がごとのうえ、気づきが無限。必ず伸びる。

今日は、1カ月ぶり、 株式相場の「相場観」について書いてみた。

今日は、1カ月ぶり、

株式相場の「相場観」について書いてみた。

 

今は、完全に夏枯れのボックス相場入りですね。

アノマリー(科学的)的には、10月ぐらいまで、

株は静かなボックス相場を示す傾向が高いと思います。

 

相場というのは、不規則に見えて、

法則性や傾向というものもある。

けれど、やっぱりどうしようもないぐらい、不規則でもある。

 

つまり、ツンデレなんですよね。

 

ただ、それはチャート分析や奥義で解明できるものではなく、

 

もっと、大衆の深層心理、というか、

行動心理学的なものに、寄与しているように感じます。

 

だから、この4年の間に株をはじめられた方は、

儲かっている人が多いはずだし、

チャート分析がどんぴしゃ、

ロスカットルールもセオリー通り、

という人が大半なんじゃないかな。

 

それは、投資家の分析やルールが正しいというよりも、

相場が平時で、扱いやすいからだろう。

 

だから、これまでの

「損切りして、からの独自の買戻しルール」や、

自分だけが相場の法則を発見した!

と思い込んでいるような、

数%下がってからのゴールデンクロスパターンなどが、

 

来年以降も続くと思ったら、もしかしたら、

今後、相場でつらい思いをするかもしれない。

 

およそ7年周期の平時と、3年周期の戦時では、ルールも対処方法もまったく違うから。

 

でも、これって、失敗して経験を積まないと、

説明しても、なかなかわらかない。

 

戦場を知らない人に、軍曹が銃口を味方に向けるなといっても、

最初はわからないのと一緒だ。

 

15年も株をやって、二度死線をくぐりぬけてきた

経験者としての直感ですが。。。

※株は自己責任で楽しみましょう!