ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則

メディアリスト

セミナーを開催します! 残席わずかです。

来たる、9月4日にセミナーを開催します。
タイトルはズバリ!
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【経営者・広報・宣伝・マーケ担当者必見!】
「めざましテレビ」元放送作家が教える!テレビやクチコミを呼び込む、たった3stepのコンテンツマーケティングの仕掛け方 × 大ヒット映画「花戦さ」原作者に聞くヒットコンテンツの作り方
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の2本立て。
「花戦さ」の原作者と、広報PRの夢の競演。
ぜったい他では聞けません。

しかも、参加費はたったの1500円! 

セミナー主催をしたことがある方なら、お分かりの通りです。はい、完全な赤字です(笑)

これもPR広報を普及する、泥くさいが社会貢献と思えばこそ。

今回は会場が手狭のため、一般席には限りがあります。
ご興味がある方は、ぜひ、下記をクリックしてみください。

セミナーの詳しい内容、お申込みはこちら
http://peatix.com/event/280718

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▼セミナー概要
・開催日時:2017年9月4日 (月) 15:30 - 17:00
・参加費:1500円(50名限定となります)
・会場:「アットビジネスセンター東京駅八重洲通り」
 JR東京駅(八重洲口)より徒歩約10分、日比谷線 八丁堀駅より徒歩2分

◎自分の書いたコンテンツが大ヒットし、 映画化までされるシーンって想像できますか?
◎「パンケーキブーム」や「俺のレストラン」はどのようにテレビで報道され、Instagramや動画で拡散されたのか?
◎自社のPR広報に落とし込む、3段ロケットのコンテンツマーケティングとは?

今回、セミナー対談する鬼塚忠氏は、アイデアやコンテンツを自在に操る小説家。
あの野村萬斎さん、市川猿之助さん、佐藤浩市さん主演の大ヒット映画「花戦さ」の原作者でもあります。

・・・だけではなく、自身の8作品の小説ふくめ、なんと! すべてが映画化またはベストセラー化された話題のコンテンツ仕掛け人。

◎たとえば、過去プロデュースしたヒットコンテンツは、
・死ぬときに後悔すること25 35万部
・すごい会議 18万部
・情報は1冊のノートにまとめなさいシリーズ 60万部
・自分の小さな箱から脱出する方法 25万部
・考具 18万部

みなさんも、すべて、一度は聞いたことがある本ではないでしょうか。
そんな鬼塚氏が、ヒットコンテンツを生み出し続けるコツや、売れ筋のビジネス書のプロデュース方法、そのPRメソッドをご紹介致します。


加えて、パネラーである弊社代表の上岡は、
「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「クイズミリオネア」の元放送作家で、パンケーキブーム、ドローンブーム、レイコップブームの火付け役。

3冊のビジネス書のコンテンツ作家でもあり、
5分で思考を広げて無限にコンテンツを生み出せる「逆算アイデア発想法」や、オリジナルの5枚の戦略策定シートを活用した、たった3ステップによる【コンテンツPR戦略策定方法】を実例をまじえて紹介します。

◎第一部(鬼塚氏・上岡の対談)
・大ヒットするコンテンツの共通項
・99%の人が間違っているアイデアの作り方
・天才の発想法、貧乏人の発想法
・テレビ番組のプロデューサーが一番大切にしていること
・ビートたけしさんから教わった、仕事の作法
・ヒットコンテンツは逆から学べ
・アイデア脳のリミッターの外し方
・オリジナルアイデアを生み出す逆算思考
・普通の人でも商業出版できるの?
・編集担当は持ち込み原稿のどこを読むの?
・気になる印税の話
・ベストセラー作家の最強「SNS活用法」
・ブログでバズらせる5つのテクニックとは
・コンテンツをどう動画でバズらせるのか?
・「かき氷ブーム」になぜテレビ30番組が飛びついた?
・誰も知らない「俺のレストラン」のInstagram戦略

おまけ:ベストセラー作家流・編集者との付き合い方
おまけ:伝わりやすい文章の書き方
おまけ:出版して変わること、変わらないこと

◎第二部セミナー
誰でも3ステップでコンテンツマーケティングを仕掛けられる!
【1】市場調査を行い、コンテンツ設計とコミュニケーション戦略を立案
【2】ターゲット(ペルソナ)に合ったメディアを選定
【3】テレビやデジタルメディアを巻き込むコンテンツPRを仕掛ける

おまけ:今をときめく「ユーグレナ」「俺のレストラン」「Instagramマーケティング」などPR事例も多数紹介

詳細はこちら
http://peatix.com/event/280718

 

今どきのドラマPRに見る、 戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」

^_^

今日は、経営者やマーケ人も参考になる!

今どきのドラマPRに見る、
戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」。

夏です。
こんな暑い夏の夜は家に帰って
「夏ドラマ」はいかがでしょうか。
さて、時代が変わっていくにつれて、
ドラマのPRの仕方も変わってきました。

今はInstagramを使ったPRが多く見受けられます。
少し前の日テレの水曜ドラマ『地味にスゴイ!
校閲ガール・河野悦子』のInstagramアカウントではオフショットは勿論のこと河野悦子の全コーディネートが全身写真で毎回アップされ、服についてのコメントが常に多くついていました。

また、昨年夏のフジテレビの『好きな人がいること』。
桐谷美玲演じる主人公の美咲がドラマ上でInstagramアカウントをもっており、ドラマ上で投稿すると実際のInstagramのアカウントでもリアルタイムで投稿されるなど、今までにない試みをして話題を呼びました。

現代の若者像をしっかり反映した試みであり、
フォロワーは15万人以上。大成功です。
若者の心を掴んでいるのは憧れの
芸能人と同じもの・時間を共有しているといった理由からではないでしょうか。
時代の流れと共にドラマも
ただテレビで見るだけのものではなくなっていきます。
次はどのような
PRが出てくるのでしょうか。楽しみですね。

 

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

最近は、全国各地でセミナーや講演で忙しい。

毎日1コラムを守ってきたブログも、気づけば、2週間ぶり。
今年も、あと5か月。。。は、はやい。

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

成長しない人は、反省が抽象的。
成長する人は、全てを我がごとととらえる。

成長する人は、すべて自分事。
たとえ、他人を叱っていても、
あとからやってきて、
「社長、あれ、自分も勉強になりました」
「上岡さん、さっきの指摘、横で聞いていてギクッとしました。というのも・・・」

と常に、他人のことも、自分事ととらえて、
反省したり、改善したりできる人。

↑こういう人は、我がごとのうえ、気づきが無限。必ず伸びる。

今日は、1カ月ぶり、 株式相場の「相場観」について書いてみた。

今日は、1カ月ぶり、

株式相場の「相場観」について書いてみた。

 

今は、完全に夏枯れのボックス相場入りですね。

アノマリー(科学的)的には、10月ぐらいまで、

株は静かなボックス相場を示す傾向が高いと思います。

 

相場というのは、不規則に見えて、

法則性や傾向というものもある。

けれど、やっぱりどうしようもないぐらい、不規則でもある。

 

つまり、ツンデレなんですよね。

 

ただ、それはチャート分析や奥義で解明できるものではなく、

 

もっと、大衆の深層心理、というか、

行動心理学的なものに、寄与しているように感じます。

 

だから、この4年の間に株をはじめられた方は、

儲かっている人が多いはずだし、

チャート分析がどんぴしゃ、

ロスカットルールもセオリー通り、

という人が大半なんじゃないかな。

 

それは、投資家の分析やルールが正しいというよりも、

相場が平時で、扱いやすいからだろう。

 

だから、これまでの

「損切りして、からの独自の買戻しルール」や、

自分だけが相場の法則を発見した!

と思い込んでいるような、

数%下がってからのゴールデンクロスパターンなどが、

 

来年以降も続くと思ったら、もしかしたら、

今後、相場でつらい思いをするかもしれない。

 

およそ7年周期の平時と、3年周期の戦時では、ルールも対処方法もまったく違うから。

 

でも、これって、失敗して経験を積まないと、

説明しても、なかなかわらかない。

 

戦場を知らない人に、軍曹が銃口を味方に向けるなといっても、

最初はわからないのと一緒だ。

 

15年も株をやって、二度死線をくぐりぬけてきた

経験者としての直感ですが。。。

※株は自己責任で楽しみましょう!

今日は、ビジネスも投資も、 その根底にある「成功の法則」について考えた。

今日は、ビジネスも投資も、
その根底にある「成功の法則」について考えた。

 

いつか大きく成功するといって、
今を手を抜いて頑張らない人は、
その「いつか」も訪れない。

 

今の経験をしないと、本当の意味がわからない。
師と本と成功は、本人の資質が高まれば、
自然と巡り合うもの、自然と引き寄せられるものである。

 

この真実を知るには、
今、できる限りの失敗と成功の経験をしないと、
「いつか」身に染みてこない。

どんな生き方を選ぶかという「決断」だ最初だ

今日は、中堅スタッフの内省から。

 

<内省>
「今までのやり方・延長線にとらわれず、
常に新しい発想・開拓をする」
--------------

 

毎日、気づきがあれば、毎日、成長していける。
毎日、なにげなく過ごせば、毎日が、ただ流れていく。

 

それが悪いというわけでなく、
要は、どういう目標をもって、
どういう人物になりたいか、
どんな生き方を選ぶかという「決断」だ最初だ。

 

ただ、一度決断したら、
日々の鍛錬の向こうに、
現状を打破する、成長はある。

 

『カンフル剤や三段跳びのようなハウツーは、
書籍の中だけで、実は世の中にはそうそうない。
(ハウツー本の著者だけれど)』

目標から練らないと、良い結果は残せない

目標から練らないと、良い結果は残せない

結果から逆残して良い行動をしようとしても、

真に良い目標にたどり着かない。

 

でも、なかなか、それは難しいよね。

 

毎日、「成果、行動、成果、行動」と

会社や上司に言われ続けているからだ。

 

そうした現場リーダーが、PDCAをベースに、

目標を最優先にして仕事をするのは、あまりに現実的ではない。

 

プランした目標を、どうぶれない軸にするか。

 

その方法論や工夫が、最大に必要だろう。

 

たとえば、うちがPRコンサルティングしたある会社は、

目標を、

会社で支給するパソコン画面に常に表示させるようにしていた。

会社に来て、パソコンの電源を入れると、

100人の社員が100人、必ず目に入る。

 

その会社、4年で上場したが、

その目標ファーストの徹底力が、一番すごい。

自分の頭で考えて仕事をする。 その仕事の仕方のコツを、考えた。

自分の頭で考えて仕事をする。
その仕事の仕方のコツを、考えた。

 

仕事を指示すると、
「どうすればいいですか?」
「どうやればいいですか?」と必ず質問する社員がいる。

 

いっぽうで、指示する前に、
「質問があると思うので、明日の会議のために質問表を作っておきました」

 

と指示してもないのに、
自分の頭で考えて仕事をする社員がいる。

この2つの社員を分ける、仕事のスキルって何?

地頭、スキル、コツ、生産性、はたまたPDCA?

ぼくは、違うと思うなー。

 

しいていえば、リスク許容度。

 

前者の社員は、リスク許容度がめっぽう低い。
失敗したくないし、失敗して責められるのもいや。
さらに、やっかいなことにプライドも高い。
潜在的にも、顕在的にもね。

 

後者の社員は、リスク許容度がかなり高い。
失敗してもいいし、失敗して責められるのって当然じゃん。
さらに、プライドもそんなに高いわけじゃない。
潜在的にも、顕在的にもね。

 

ここに、気づかせられるかどうか。
生い立ちから含めてね。

ワールドビジネスサテライトはプレスリリースのどこを見てるの?

\無料で音源をゲットする/
『ワールドビジネスサテライト・プロデューサー&フジテレビ広報局長 特別対談』

 

【50名限定・無償提供】
223名が参加。約1時間の貴重なセミナー音源を書籍「共感PR」購入でプレゼント!

 

地方在住や、忙しくてこれなかった方の要望にお応えします。
音源をメールします。ただし、対談のみ。映像ではありません。

 

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■当日セミナー内容(※対談音源のみとなります)
・ガイアの夜明けって、無名の中小企業でも出れる?
・ワールドビジネスサテライトはプレスリリースのどこを見てるの?
・普通の人でもテレビに出られる方程式とは?
・10代、20代をメディアで動かすにはパターンがある
・テレビに取材したいと思わせる情報の作り方
・アイデアや文章を一瞬で磨く3つの視点
・新聞取材を呼び込む2つのルール
・メッセージ開発で一番大切なのは「なぜ今か」
・あのパンケーキブームもブログとSNSが火付け役
・PRでSEO効果を生みGoogle1位を取るには
・戦略PRは小さく始めて、大きく育てろ
・高額商品を売るための情報戦の仕掛け方
・気になるテレビ露出後の話

 

おまけ:テレビ関係者との付き合い方は?
おまけ:「トレたま」に通る、通らないの基準って?
おまけ:正直、プレスリリースって見て決めてるの?

 

◎pr@frontier-c.co.jp(「音源特典」宛までメールください)

 

*購入方法をメールにてご返信。
*特典入手には共感PRの購入写真が必要です。
 といっても、写メでとって送ればOKです。

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先週は、ワールドビジネスサテライトプロデューサーと、フジテレビ広報局長をお迎え

先週は、ワールドビジネスサテライトプロデューサーの野口氏と、フジテレビ広報局長の平松氏をお迎えし、

【ブームやクチコミを生み出す共感PR 8つの戦略セミナー】を開催。

 

参加者223名。立ち見が出るほど大盛況でしたが、なんとか無事終了。

 

いや、無事とは言えないかもしれない。
扁桃腺を痛めて、声が出ない。
また、当日の誘導や時間配分など、まだまだ課題が多い。

 

それでも、社員・スタッフみなで頑張りました。

 

なお、地方在住や、忙しくてこれなかった。。。
そんな経営者や広報担当向けに、
当日の第一部の1時間の対談セミナー音源を、書籍「共感PR(朝日新聞出版」)購入で無償プレゼントします!

 

*ガイアの夜明けは中小企業でも出れるのか?
*ワールドビジネスサテライトはプレスリリースのどこを見ているのか?

 

が全部わかる貴重な音源。先着50名様限定です。
詳しい応募方法は、後ほど公表しますね。

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吸収したもの(インプット)を、しっかりとアウトプットできるところまで落とし込む

吸収したもの(インプット)を、しっかりとアウトプットできるところまで落とし込む。
そうすれば、いま、何をインプットするべきかが、
より明確になるはず。

 

アウトプットの仕方はさまざま。
・ノートに記していく。
・クライアントに提案してみる。
・他人に教えてみる。
・ブログで発信していく。
・SNSで共有する。
・部下の教育に積極的に関わる。

株式投資になぜ戦略が必要なのかを、真剣に考えてみた

今日は、「株式投資になぜ戦略が必要なのか」について考えた。

先日、とある投資雑誌の取材を受けた。
そこでは、資産構築で1億を達成すると、「億り人」と呼ばれるそうです。

私は法人成りしてから12年間、会社も経営しているので、

周囲には上場企業の経営者やオーナーなど、
億り人だらけなので、あまりピンときません。

ちなみに、株式投資で「億り人」になる確率は、
どれぐらいでしょうか。

データがないので、何とも言えないですが、
おおよそ、投資家全体の、2%ぐらいでしょうか。
(ぎゃくに、誰か知っていたら教えてください)

「おお、多いじゃん。」
「え、少なっ。」

経営者が10年後に生き残る確率は、だいたい10%程度。
20年になると、3%前後。
すると、まあ、これぐらいかな、と。

いろいろな意見があると思いますが、
億を稼ぐということは、

他の政府系銀行や投資家から、
同じだけの金額を資金移動、
つまり自分が勝ち上げるということですから、

これぐらいの確率に落ち着かないと、
マーケットが成立しないでしょう。

ただ、大事なのは、
おそらく、宝クジより確率が高いということ。
そして、年齢や男女問わず、勝つ人は勝つことができるということ、
投資というビジネスをはじめるのに元手が少なくすむということ。

では、勝つ投資家になるために、
どういったマインドセットが必要なのでしょうか?

(つづく)

※雑記※
最近、うねりチャート投資術(ダイヤモンド社)が
3万部に迫る勢いと、すごい売れているおかげか、
「どうして、そんなに情報を開示するのですか?」
とよく読者の方からメールやフェイスブックで聞かれます。

他人が勝てば、自分は負けやすくなりますから、
何か裏があるのかも、となりますし、
もっともな疑問です。

ただ、これは自分の信念です。
人に必要にされる人物ほど、天が必要とする。
例外はありますが、
長生きしている人は、たいてい、大勢の人に必要とされています。

といって、ぽっくり行ってしまうかもしれませんが。。。
けど、強運とは、いがいとそうした徳が源泉だったりと、
けっこう真剣に信じていたりします。

国土を形成する、山もその原資である鉱石も、
みんな生きていますからね。
なにせ、人間は古代、鉱石が海中で
ぶくぶく熱せられることで生まれてきましたから。

稲盛さんも、なお、長生きすると思いますよ。

 

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アナウンス5日で、200名会場が満席になりました^^

おー!
アナウンス5日で、200名会場が満席になりました。

そして、今日キャンセルが出まして、残席あと12名。

 

もっと大きな会場を予約していれば・・・、
と後から思えてしまうのが、

こうした、利益にならない、利益度外視セミナーの一番むずかしいところ。

 

会場費も交流会もついて、1人3000円ですからね。。。

次回開催の優先情報も提供しています。(次は、大手新聞社の編集長がゲスト予定)。
ぜひ、下記イベントをフォローをしてみてください^^

http://peatix.com/event/269247/view

 

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世の中を形成している理論は、なんだと思う?

世の中を形成している理論は、なんだと思う?

 
現在の物理学では、複雑系が支配的だ。

 

一見、無関係な要素への運動や刺激こそが、
本来、必要な部分への成果や、生産性向上の作用につながる。

いまや、トレーニングはトラック競技であっても、
山岳トレーニングやボールトレーニングを重視する。

 

別の筋肉や機能の強化こそが、
レコードを更新するためには重要。

 

その複雑系の複雑たるゆえんを、
本能的に捉えられた人間だけが、突出した人物に近づけるのだろう。

 

<大学院での思考の走り書きより>

 

 

講演は、サイバーエージェントの藤田社長でした

先日は、パッションリーダーズのセミナーに参加。
講演は、サイバーエージェントの藤田社長でした。

 

「バリバリ営業、夜は麻雀イメージ」だけが先行していたが、
予想に反して、すごく誠実で、
静かなる秘めたる野心家、という印象でした。

 

多くも語らなければ、過剰なリップサービスもしない。
減量中の現役ボクシングチャンピオンに近い感じ、
といえば、伝わる人には伝わるかな。。。

 

非常にたくさんの学びと発見がありました。
藤田社長、ありがとうございました。

※せっかくなので、参考なる部分をシェア。
 

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◆営業数字や成果だけでは、人事はしない。
リーダーへの昇格は、まずは品格を一番大切にする。
という藤田社長の言葉は印象的。

 

◆組織は、人格形成の修養の場と考えている、ということでしょう。
言葉の端々から。

 

◆役員は2年入れ替わり制にし、
全幹部の緊張感を保っている、という。

 

◆たしかに、環境や性格によるが、ポジションと引き換えに、
保守的になる幹部は必ず出る。
「創業利益=組織の上で楽すること」
と考えた瞬間から、急激な退化のはじまりなのだが。。。
ベンチャーマインドを維持するには、良い制度だと思う。

 

◆「ライブドア事件を忘れるな!」を
全社スローガンにしてしまうところも、
自分的には、ビジネスライクで遠慮がなくて良いですね。

 

他にも、とても参考になる話ばかりでした。