ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則

「日経ヴェリタス」に2億稼いだ個人投資家として取材されました。

「日経ヴェリタス」に2億稼いだ個人投資家として取材されました。

お~。イメージとだいぶ違う掲載だけど、よかったよかった^^
日経さん、ご取材ありがとうござました!


写真の説明はありません。

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結局、若者が超高速で成長・成功するために

「で、結局、若者が超高速で成長・成功するために、とうとう40歳代になった僕が、

振り返って一言アドバイスできるとしたら?」について。
※かなり前回続き(完)

 

【若者が、絶対に成功する唯一の法則】

 

絶対に諦めない、けれど強がらない、欲張らない。
山も感じず、谷も見せない。
自分は最高だと調子に乗って浮かれることもなければ、いっときの気持ちでダメだ違うと下がることもない。

 

ただ、ただ、自分との約束だけをしっかりと見続ける。

高速読書が、発売2週間で3刷り、15000部になりました

高速読書が、発売2週間で3刷り、15000部になりました。
これは、私の書籍の中でも、過去ダントツで最高で「高速」……読書。

 

2億稼いだ読書術。
株式投資と会社経営と作家とコンサル業で2億、5億、10億と稼ぐために必要な知識を、どう本からインプットしてきたか。

そういう目線で読むと、また違った楽しみ方が出来ます。これもひとえに、ご協力、ご支援いただいた出版社、皆様方に感謝です。有り難うございます。

 

※最近、本を出したい方が非常に多い実感。重版出来すると、こうしたメールが版元さんから来るようになります^^

写真の説明はありません。

流れを、強く意識することだね

今日は、30歳の弊社の最若年役員の内省から。
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外部の社長と話して、本当に勉強になった。
収益の安定化やスケール、仕事の取り組み方に関して、
もっと多くを学び、育ててくれたフロンティアに恩返しの意味を込めて還元できるようにしたい。

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成長し続ける機会を得ることは大切なことだね。

 

流れは、引き寄せるものではない。
流れは、みずから作り出してこそ一流となる。

 

一般的な自己啓発の法則やその類いは、全部根拠のない他力本願にすぎない。
流れを、強く意識することだね。

今週は高野山で催された、卓空さんのPRで高野山に

今週は高野山で催された、卓空さんのPRで高野山に。

ほとんど目が見えず自閉症の病をわずらいながら、素晴らしい神仏の絵を描く盲目のアーティスト。すごくないですか?目が見えないのに奇跡です!
朝日新聞や毎日新聞など新聞5誌、NHKなどテレビ2番組に取材頂きました。ご縁に感謝です。

画像に含まれている可能性があるもの:1人
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
画像に含まれている可能性があるもの:5人
画像に含まれている可能性があるもの:2人、木下榮弘さんを含む、立ってる(複数の人)
 
 

「死ぬほど読めて忘れない!高速読書」が、発売すぐにAmazonランキング1位!

「死ぬほど読めて忘れない!高速読書」が、発売3日でAmazonランキング1位になりました。

 

著者にとって、本は息子みたいなものです。

 

親元を離れても、たくさんの人に貢献する本であり続けてほしいものです。

 ※こちらはAmazonリンクとなります。 

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最新刊「死ぬほど読めて忘れない読書術! 億を稼ぐ高速読書」

版元のアスコム様が明日発売の新刊「死ぬほど読めて忘れない読書術! 高速読書」の素敵なPOPを送ってくださいました。

 

これまで基本、全部手作りでやってきたので、驚きとともに感動です。ありがとうざいます!

 

書店でパネル見かけましたら、1秒でいいのでぜひ手にとってくださいませ。上岡、涙流して喜びます!宜しくお願いします。

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 https://www.amazon.co.jp/gp/product/4776210525/ref=dbs_a_def_rwt_hsch_vamf_taft_p1_i0 

俺は今回、韓国にはけっこう感謝している

今日は「俺は今回、韓国にはけっこう感謝している」について。

えー!と驚きますよね。
まあ、最後まで聞いて下さい。

裁判所が現金化の検討に入った。
韓国政府が放置している以上、強制執行は免れないかもしれない。

そして、俺は、そんな韓国に感謝している。

それはなぜか?

今や、日本の若者の劣等感は半端ない。

自分を肯定的に評価できると答えたのは、アメリカ60%、中国50%、日本15%。

この100年、日本は敗戦国という劣等感から抜け出すことができなかった。
いや、抜け出すことが許されなかった。
自分の意見をいえないのに、自立しろというのは難しい。

それが、ドイツと違うところだ。

ドイツは、ガリア、ゲルマン、プロイセン、第三帝国と、3000年間、戦勝国と敗戦国と繰り返してきた。
だから、言うべきは発言する。

フランスさん、あんたのとこのナポレオンもひどいでしょ?
イギリスさん、100年戦争でなにやった?
イタリアさん、そもそもローマの・・・と。

しかし、幸運にも天然の要塞である島国であった日本には「劣等感」しか残っていない。

それが今、韓国に対して、戦後初めて、自立して自分たちの意見を主張しようとしている。

はじめて、痛みとリスクを負ってでも、100年かけた劣等感を克服しようとしているのだ。

自分の意見を言えない人間に、プライドは芽生えない。

いずれ韓国とは和解すべきだ。
国境の隣人は選べない。
人命にはかえがたい。
ヨーロッパは必ず和解する。

しかし、それは少なくとも、日本が自分の二本の足で立った後にすべきだ。

これは、お金には代えがたい、日本の若者たちのために、私たちに残された最後の責任を果たすターニングポイントだと思う。

結局、100%アウトプットだ(完)

今日は、「結局、100%アウトプットだ(完)」について。

インプットばかりで、アウトプットができない人は覚えておいた方がいい。
ある法則があるのだ。

それは、「人は情報が多ければ多いほど、行動ができなくなる」という脳認知の実験だ。

脳科学のある実験。
詳細はここでは置いておくとして、人は少ない情報のほうがアクションが早くてスムーズなのだ。

これは、若者と老人、でも同じかも。

情報のない若者は剣だけ持って、バババッと草原に出る。
老人は背後で、「まちなされー」と止める。

で、案の定、若者は死んでしまうのだ。。。

だから、人間の海馬には、数千年の時をかけて「動くな(ホールドアップ)」という暗示がなされてきた。

でも、今は現代。古代や中世と違って、死ぬことはない。
天敵もいない。
だったら、動いた方が絶対トク。
地べたにひっくり返した昆虫ぐらい、動くべきなのだ。

それぐらい動くと、動きが洗練されてくる。
その先にあるのは。。。

ぎゃくに、多すぎる情報は、明らかに行動を阻害する。

「もっと情報が無くては不安」。
こうなってしまっては、もう行動するのは、むずかしい。
その前に動くのだ。

神経心理学の検証では、小さい子供でさえ、
たくさんのお菓子を与えると、止まってしまう。

「脳」も「心理」もいっている。
死にはしない。いや、死んでしまうかも。
一番大切な時間を無くして。

(完)

アウトプットがなにより大切(3)

今日は、「アウトプットがなにより大切(3)」について。
※前回続き

 

たとえば、普通に順序良く成長しようとすれば、普通のステップのままでいい。
つまり、会社の研修に参加して、セミナーにも出て、先輩に教えてもらって、マニュアルも読んで。。。

けれど、人の7倍速く成長しようと思ったら、実はこれでは間に合わない。
 

なぜなら、7倍成長に大切なのは、まずアウトプットだからだ。

 

映画「ルーシー」のように、脳が覚醒する仕事術は、アウトプット・ファーストでなければならない。

 

脳をまず未来にどっばーんと飛ばして、ズルズル、ジャラジャラと鎖を引きながら今に引き寄せてくる。
よく見ると、いっぱいガラクタがついている。そのひとつひとつが、実は成長の原石なのだ。

 

(つづく)

アウトプットがインプットを引き寄せる(2)

今日は「アウトプットがインプットを引き寄せる(2)」について。
※前回続き

弊社は全社員が、1日も欠かさず日報を出す。
これは、継続力、忍耐力、やり遂げる力を養う。
そして、みずからが「伝え続ける習慣」も加わってくる。

入社2年目を、まだ2年目と扱えば、そのような思考になり、そうしたアウトプットになる。
アウトプットは7倍高めに設定して、期待を込めて教えれば、インプットは自然と14倍になり、それに合わせた人格は形成されていくね。

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入社1ヶ月目社員の上司である23歳女性と24歳男性がどう伝えたのか。
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PRにおける具現化を目指して、今やるべきことをもう一度考える。

■23歳女性(社会人2年目)
プロジェクトに入っていくと、PRのゴールを達成するために今自分が何をすべきなのかがだんだん分かってくると思います。
私を含めメインの人間が考える、目標達成のための近道は勿論示しますが、それにプラスして自分なりの考えを持つことも大事ですね。

■24歳男性(リーダー1年目)
自分自身のゴールに今やっている活動を紐づけていけるといいね。
その為に、自分自身の最終的なゴール達成の為に、今の仕事から何を得て、どう生かしていくのか
を逆算して考えられると、自分がどう生きるかも含めて仕事に本当のやりがいを見いだせると思います。

弊社の社員は7倍成長が早い。 それには、理由がある。

今日は、「4月入社の新人社員の日報から」。

弊社の社員は7倍成長が早い。
それには、理由がある。それは、仕事の「やり方」を教えないから。

社員の成長を一番に考えたら、社長は仕事のやり方を教えてはいけない。
※出版社様、お声がけください。売れないかも知れませんが、必ず世の中の若者の人生に役立ちます(笑)

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【入社2週間目の女性社員の今日の内省】
PRにおける具現化を目指して、今やるべきことをもう一度考える。

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素晴らしいね!
イメージはエネルギーだからね。それに気づいた瞬間から、必ず具現化します。

成長や、本当の自分になるためには、主体的なイメージと、そのために日々どうすれば良いかと自分で考え、みずから行動することで見えてくる。

それを他人が教えることはできないんだね。

まず、**自身が新しい世界が見えないと、信じることができないし、イメージが変わらない。エネルギーも変わらない。

うちの社員は、綿引が23歳、新貝が24歳。だが、発している言葉は、京セラの稲盛さんとほとんど変わらない。

それは、稲盛さんが、決して仕事の「作法」や「方法」でなく、「考え方」だけを伝えているからだね。
あとは、自分で成りなさいと。

うちの環境は、それと同じエネルギーのところにある。だから、年齢が関係ない。おそらく、かれらの言葉やイメージは、他の会社の40歳、50歳のキャリア社員と同じぐらいの高エネルギーの所にある。

そのエネルギーを感じられる環境を作るのが、俺の役目だ。

それに気づけたら、環境によって解放されなかった、もともと持っている**の美的センスとイメージは、一気に具現化するだろうね。

なぜ、韓国経済はかくも悪くて、壊滅的なのか?(3)

今日は、「なぜ、韓国経済はかくも悪くて、壊滅的なのか?」について考えた(3)。

※前回続き

 

経済が悪いのは構造なの? それとも習慣なの?

というお題になると、僕は「構造」よりも「習慣」を選ぶ。

 

アウトプットというのは、発想や行動よりも思考習慣や行動習慣によって決まる。

というのが最新の脳科学や認知学の研究結果だからだ。

 

この話をすると、経済の話からびょーんと飛んでしまうため、ふたたび韓国経済に戻そう。

 

より根本的な問題を考えるにあたり、

すぐ隣にいなくても、ぼくには朴前大統領の悲痛な叫びが聞こえてくる。

「そこまでして、国民は私を憎み、陥れるのか?」と。

 

で、ぼくの意見。

「朴大統領を今すぐ愛して、釈放した方がいい」。

 

なぜか?

まず韓国の大統領は、その9割が追訴、逮捕、監禁、投獄、暗殺されている。これほど暗い歴史が先進国にある。

 

で、とても、非常に大切なこと。

大統領を選んだのは、、、、国民自身であるということ。

 

それはすべて、国民の「自己責任」という視点。

経営者や投資家なら当たり前に持っている視点。

 

これが、悲しいことに非常に希薄なのだ。

 

「すべてが日本のせい。。。」

日本から見ると、そう言われ続けているように聞こえる。

 

しかし、その実態は違う。

 

すべては「政府のせい、大統領のせい、大統領の側近のせい、元軍政時代の軍人のせい、70年前の親日政治家のせい、財閥のせい、財閥一族のせい、アメリカのせい、外資のせい、労組のせい、教師のせい、さらにはパチンコ産業のせい、増え続ける飲食店のせい」

 

だから、自分たちは悪くない。

そう、そこには大切な「自己責任」という認識が、圧倒的にないのである。

 

(続く)

 

https://www.sankei.com/world/news/180824/wor1808240011-n1.html

なぜ、韓国経済はかくも悪くて、壊滅的なのか?(2)

今日は、「なぜ、韓国経済はかくも悪くて、壊滅的なのか?」について考えた(2)。
※前回続き

先に言っておくと、韓国は世界有数の儒教の国である。

また、日本と同じアジアから欧米を睨む近代国家であり、世界的に非常に勤勉な民族でもある。

そう、日本よりも勉強熱心であり、教育熱心なのだ。

と、なぜ、こんなまどろっこしい「はじめに」から始めるかというと、
このテーマ、書こうとすると、いかんせん客観的に書いても、どうしても一部辛辣な内容になるからだ。

で、そんな韓国において、なぜ経済が混迷しているか分析すると、
この数年、まず政治や政権が圧倒的に良くない。
政治内部は不正に次ぐ不正、汚職に次ぐ汚職で、手の施しようがない。

これは何故かというと、日本がすごい清貧な国だからと言うわけではない。
韓国では「政治のどろどろロビー活動」がはんぱないわけだ。

与党と野党が常に足を引っ張り合う状況。

汚職ネタや政治的な失敗は、もはや「双方にとって美味しいSNSネタ」。

みーつけた、的な「ホットワード」「バズワード」になりつつある。

さらに、韓国は毎週、大統領の支持率が発表される。
四半期ではない。毎週、プレジデント、ナウ!ウィークリーレポ~トなのです。

どうして、こんな暇なことをしているのか? システム考案者をでないのでわからないが、いまだに続けているのでそれなりに需要はあるのだろう。

で、とにかく毎週、毎週、上がったよ、あら、下がったね、お!変わらなくてよかよか。。。と言われ続けると人はどうなる。
そうしたら中長期の国家存亡の戦略より、どうしたって国民の声に耳が言ってしまうよね。

さらに、核心的な問題もある。
(つづく)
韓国経済はトリプル難(外部ニュースサイト)

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