ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則

メディアリスト

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

今日は雨ですね。そして、えらく寒い><

今日は、「口ぐせの重要性」を考えた。

 

言葉は人を強くする。

繰り返し言えば、その通りの自分になる。

いずれ、精神性の幹も太くなり、枝葉は大きく広がる。

 

精神性は対外ではなく、対内にある幻想が

かわりに外に出ているだけということが、

 

どのような社員でも、

成長してずっと強くなってからふりかえさせれば、

よくわかるものだ。

対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。

今日は社員の日々の内省から。
対応のレスポンスを上げていき、疑問や課題に対する提案をし続ける。
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打ち返しが早ければ。それだけ成長が早まる。
「なぜ」だけでなく、なぜ思考はコンサルだけだが、

いずれ実業家をめざすなら、
では、次はこうしよう、が知識の化学反応を起こす。

今日は「成長と生産性の反比例」について考えた。

今日は「成長と生産性の反比例」について考えた。

成長には量が必要で、
量には生産性が不可欠。
生産性とは、つまりは量の追求から生まれてくる
究極かつ壮大な慣れである。

いっぽう、仕事ができない人は、
それを仕事の効率追求と勘違いして真逆を行く。
いかに自分は動かず、仕組みで周りを動かすかへと。

わざわざ、自分でない他人を動かすために
机上で作った仕組みより、
究極かつ壮大な慣れを経て磨き上げたことを、

横展開したほうが、結果も早いし、定着も早い。

ローソク足の読み方を詳しく理解したところで、それで億万長者にはなりません。 株にはもっと大切なことがある

10月に向けて、株価が上がってきましたね。

正直、ローソク足の読み方を詳しく理解したところで、それで億万長者にはなりません。
株にはもっと大切なことがある。

*勝てる人と負ける人の違うはどこにあるのか。
1.時流を読む
2.勝つためのメカニズムを理解する
3.自分の性格を知る
4.一般的な投資の原則を疑う
5.仮説検証を繰り返す

私が思う、株で億万長者になるために、特に大切なこと。

「自分の性格を知る。」
意外ですか?

「共感PR(朝日新聞出版)」の中国語版が、台湾で出版されました。(わーぱちぱち)

「共感PR(朝日新聞出版)」の中国語版が、台湾で出版されました。(わーぱちぱち)

まずは、台湾からスタート。
いずれは、中国本土でも売れていくとよいですね。

中国の富裕層は1億人。中所得者が3億人。
ただ、まだ8億人が市場にも参戦していない状態なので、
今後、ますますマーケティング戦略やPRの重要性は加速化しそうです。

上海あたりでは、デジタルサイネージやアド広告の在り方もだいぶ様変わりしているようですが。。。

ただ、マーケティングも勉強も、投資も同じですが、
「やるべきこと(方向)」と「やり方(方法)」と
「行動量(時間)」を、ゴールから逆算して徹底していないと、
結局は、成果に結びつきません。

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一度勝ちパターンが定着すると、 なかなか、変化に対応できないもの

今日は、株式相場の話。

数か月前の見通し通り、
株が下がり始めているようです。

これまでの成功パターンが、
そろそろ通用しなくなります、と伝えても、

一度勝ちパターンが定着すると、
なかなか、変化に対応できないもの。
やがて、負けが続いて、資産を溶かしてしまう。

待つと、休むは違う。

一番良いのは、著書「うねりチャート底値買い投資術」で繰り返し伝えているように、
株には、買う、売る、待つの3スキルがあることを知って、
「売った」あとには、「勝つ」ために、
積極的に「待つ」という相場を張ることだが、

これが、相場が過熱すると、なかなかできない。

数週間でも待つと、
それこそ、1、2万円儲けそこなうような気がしてしまう。
であれば、
出動して、儲けを増やした方がいいのではないか、と。

常に買っていれば、必ず負ける。
常に挑んでいたら、必ず負ける。

そう、自分に暗唱していれば、
そうそう、負けが込んで資産を
大きく減らしてしまうようなことにはなりにくい。

うちは、新人社員には、 同年齢の7倍速で成長できると伝えている。

今月から23歳の新卒社員が入社。
お客さんの前では、最初から、しゃべることはできない。
だから、そこにいて「凛」とした存在を示すよう伝えている。

そんな彼女の内省コメント。
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内省】
・社外の人として会うことが多い1日で、聞き役に徹することしかできなかったが凛とした立ち居振る舞いを心がけた。
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うちは、新人社員には、
同年齢の7倍速で成長できると伝えている。

労働時間を増やすとか、根性論でどうにかする、ということではない。
7倍速で成長しようと思ったら、サッカーゲームや野球ゲームと同じだ。

どう多面的、多角的に仕事に触れる機会を増やして、
能力や経験を効率的に伸ばしていけるか。

若ければ若いほど、吸収力も柔軟性もスポンジ並み。
その多角形の面積の大きさと、学びの機会の多さが、成長の速度を変える。

別の学びが、次の成長を助け、その成長が新たな機会と学びを呼び寄せるからだ。

セミナーを開催します! 残席わずかです。

来たる、9月4日にセミナーを開催します。
タイトルはズバリ!
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【経営者・広報・宣伝・マーケ担当者必見!】
「めざましテレビ」元放送作家が教える!テレビやクチコミを呼び込む、たった3stepのコンテンツマーケティングの仕掛け方 × 大ヒット映画「花戦さ」原作者に聞くヒットコンテンツの作り方
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の2本立て。
「花戦さ」の原作者と、広報PRの夢の競演。
ぜったい他では聞けません。

しかも、参加費はたったの1500円! 

セミナー主催をしたことがある方なら、お分かりの通りです。はい、完全な赤字です(笑)

これもPR広報を普及する、泥くさいが社会貢献と思えばこそ。

今回は会場が手狭のため、一般席には限りがあります。
ご興味がある方は、ぜひ、下記をクリックしてみください。

セミナーの詳しい内容、お申込みはこちら
http://peatix.com/event/280718

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▼セミナー概要
・開催日時:2017年9月4日 (月) 15:30 - 17:00
・参加費:1500円(50名限定となります)
・会場:「アットビジネスセンター東京駅八重洲通り」
 JR東京駅(八重洲口)より徒歩約10分、日比谷線 八丁堀駅より徒歩2分

◎自分の書いたコンテンツが大ヒットし、 映画化までされるシーンって想像できますか?
◎「パンケーキブーム」や「俺のレストラン」はどのようにテレビで報道され、Instagramや動画で拡散されたのか?
◎自社のPR広報に落とし込む、3段ロケットのコンテンツマーケティングとは?

今回、セミナー対談する鬼塚忠氏は、アイデアやコンテンツを自在に操る小説家。
あの野村萬斎さん、市川猿之助さん、佐藤浩市さん主演の大ヒット映画「花戦さ」の原作者でもあります。

・・・だけではなく、自身の8作品の小説ふくめ、なんと! すべてが映画化またはベストセラー化された話題のコンテンツ仕掛け人。

◎たとえば、過去プロデュースしたヒットコンテンツは、
・死ぬときに後悔すること25 35万部
・すごい会議 18万部
・情報は1冊のノートにまとめなさいシリーズ 60万部
・自分の小さな箱から脱出する方法 25万部
・考具 18万部

みなさんも、すべて、一度は聞いたことがある本ではないでしょうか。
そんな鬼塚氏が、ヒットコンテンツを生み出し続けるコツや、売れ筋のビジネス書のプロデュース方法、そのPRメソッドをご紹介致します。


加えて、パネラーである弊社代表の上岡は、
「めざましテレビ」「スーパーJチャンネル」「クイズミリオネア」の元放送作家で、パンケーキブーム、ドローンブーム、レイコップブームの火付け役。

3冊のビジネス書のコンテンツ作家でもあり、
5分で思考を広げて無限にコンテンツを生み出せる「逆算アイデア発想法」や、オリジナルの5枚の戦略策定シートを活用した、たった3ステップによる【コンテンツPR戦略策定方法】を実例をまじえて紹介します。

◎第一部(鬼塚氏・上岡の対談)
・大ヒットするコンテンツの共通項
・99%の人が間違っているアイデアの作り方
・天才の発想法、貧乏人の発想法
・テレビ番組のプロデューサーが一番大切にしていること
・ビートたけしさんから教わった、仕事の作法
・ヒットコンテンツは逆から学べ
・アイデア脳のリミッターの外し方
・オリジナルアイデアを生み出す逆算思考
・普通の人でも商業出版できるの?
・編集担当は持ち込み原稿のどこを読むの?
・気になる印税の話
・ベストセラー作家の最強「SNS活用法」
・ブログでバズらせる5つのテクニックとは
・コンテンツをどう動画でバズらせるのか?
・「かき氷ブーム」になぜテレビ30番組が飛びついた?
・誰も知らない「俺のレストラン」のInstagram戦略

おまけ:ベストセラー作家流・編集者との付き合い方
おまけ:伝わりやすい文章の書き方
おまけ:出版して変わること、変わらないこと

◎第二部セミナー
誰でも3ステップでコンテンツマーケティングを仕掛けられる!
【1】市場調査を行い、コンテンツ設計とコミュニケーション戦略を立案
【2】ターゲット(ペルソナ)に合ったメディアを選定
【3】テレビやデジタルメディアを巻き込むコンテンツPRを仕掛ける

おまけ:今をときめく「ユーグレナ」「俺のレストラン」「Instagramマーケティング」などPR事例も多数紹介

詳細はこちら
http://peatix.com/event/280718

 

今どきのドラマPRに見る、 戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」

^_^

今日は、経営者やマーケ人も参考になる!

今どきのドラマPRに見る、
戦略に活かせる「PRマーケティングの考え方」。

夏です。
こんな暑い夏の夜は家に帰って
「夏ドラマ」はいかがでしょうか。
さて、時代が変わっていくにつれて、
ドラマのPRの仕方も変わってきました。

今はInstagramを使ったPRが多く見受けられます。
少し前の日テレの水曜ドラマ『地味にスゴイ!
校閲ガール・河野悦子』のInstagramアカウントではオフショットは勿論のこと河野悦子の全コーディネートが全身写真で毎回アップされ、服についてのコメントが常に多くついていました。

また、昨年夏のフジテレビの『好きな人がいること』。
桐谷美玲演じる主人公の美咲がドラマ上でInstagramアカウントをもっており、ドラマ上で投稿すると実際のInstagramのアカウントでもリアルタイムで投稿されるなど、今までにない試みをして話題を呼びました。

現代の若者像をしっかり反映した試みであり、
フォロワーは15万人以上。大成功です。
若者の心を掴んでいるのは憧れの
芸能人と同じもの・時間を共有しているといった理由からではないでしょうか。
時代の流れと共にドラマも
ただテレビで見るだけのものではなくなっていきます。
次はどのような
PRが出てくるのでしょうか。楽しみですね。

 

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

最近は、全国各地でセミナーや講演で忙しい。

毎日1コラムを守ってきたブログも、気づけば、2週間ぶり。
今年も、あと5か月。。。は、はやい。

今日は、「成長する人と成長しない人の、ちょっとした差」を考えた。

成長しない人は、反省が抽象的。
成長する人は、全てを我がごとととらえる。

成長する人は、すべて自分事。
たとえ、他人を叱っていても、
あとからやってきて、
「社長、あれ、自分も勉強になりました」
「上岡さん、さっきの指摘、横で聞いていてギクッとしました。というのも・・・」

と常に、他人のことも、自分事ととらえて、
反省したり、改善したりできる人。

↑こういう人は、我がごとのうえ、気づきが無限。必ず伸びる。

今日は、1カ月ぶり、 株式相場の「相場観」について書いてみた。

今日は、1カ月ぶり、

株式相場の「相場観」について書いてみた。

 

今は、完全に夏枯れのボックス相場入りですね。

アノマリー(科学的)的には、10月ぐらいまで、

株は静かなボックス相場を示す傾向が高いと思います。

 

相場というのは、不規則に見えて、

法則性や傾向というものもある。

けれど、やっぱりどうしようもないぐらい、不規則でもある。

 

つまり、ツンデレなんですよね。

 

ただ、それはチャート分析や奥義で解明できるものではなく、

 

もっと、大衆の深層心理、というか、

行動心理学的なものに、寄与しているように感じます。

 

だから、この4年の間に株をはじめられた方は、

儲かっている人が多いはずだし、

チャート分析がどんぴしゃ、

ロスカットルールもセオリー通り、

という人が大半なんじゃないかな。

 

それは、投資家の分析やルールが正しいというよりも、

相場が平時で、扱いやすいからだろう。

 

だから、これまでの

「損切りして、からの独自の買戻しルール」や、

自分だけが相場の法則を発見した!

と思い込んでいるような、

数%下がってからのゴールデンクロスパターンなどが、

 

来年以降も続くと思ったら、もしかしたら、

今後、相場でつらい思いをするかもしれない。

 

およそ7年周期の平時と、3年周期の戦時では、ルールも対処方法もまったく違うから。

 

でも、これって、失敗して経験を積まないと、

説明しても、なかなかわらかない。

 

戦場を知らない人に、軍曹が銃口を味方に向けるなといっても、

最初はわからないのと一緒だ。

 

15年も株をやって、二度死線をくぐりぬけてきた

経験者としての直感ですが。。。

※株は自己責任で楽しみましょう!

今日は、ビジネスも投資も、 その根底にある「成功の法則」について考えた。

今日は、ビジネスも投資も、
その根底にある「成功の法則」について考えた。

 

いつか大きく成功するといって、
今を手を抜いて頑張らない人は、
その「いつか」も訪れない。

 

今の経験をしないと、本当の意味がわからない。
師と本と成功は、本人の資質が高まれば、
自然と巡り合うもの、自然と引き寄せられるものである。

 

この真実を知るには、
今、できる限りの失敗と成功の経験をしないと、
「いつか」身に染みてこない。

どんな生き方を選ぶかという「決断」だ最初だ

今日は、中堅スタッフの内省から。

 

<内省>
「今までのやり方・延長線にとらわれず、
常に新しい発想・開拓をする」
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毎日、気づきがあれば、毎日、成長していける。
毎日、なにげなく過ごせば、毎日が、ただ流れていく。

 

それが悪いというわけでなく、
要は、どういう目標をもって、
どういう人物になりたいか、
どんな生き方を選ぶかという「決断」だ最初だ。

 

ただ、一度決断したら、
日々の鍛錬の向こうに、
現状を打破する、成長はある。

 

『カンフル剤や三段跳びのようなハウツーは、
書籍の中だけで、実は世の中にはそうそうない。
(ハウツー本の著者だけれど)』

目標から練らないと、良い結果は残せない

目標から練らないと、良い結果は残せない

結果から逆残して良い行動をしようとしても、

真に良い目標にたどり着かない。

 

でも、なかなか、それは難しいよね。

 

毎日、「成果、行動、成果、行動」と

会社や上司に言われ続けているからだ。

 

そうした現場リーダーが、PDCAをベースに、

目標を最優先にして仕事をするのは、あまりに現実的ではない。

 

プランした目標を、どうぶれない軸にするか。

 

その方法論や工夫が、最大に必要だろう。

 

たとえば、うちがPRコンサルティングしたある会社は、

目標を、

会社で支給するパソコン画面に常に表示させるようにしていた。

会社に来て、パソコンの電源を入れると、

100人の社員が100人、必ず目に入る。

 

その会社、4年で上場したが、

その目標ファーストの徹底力が、一番すごい。