ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則 メディアリスト

株・投資・億への道

今日は嬉しいお知らせ&著者あるあるあるあるある。

今日は嬉しいお知らせ&著者あるあるあるあるある。 13日発売の新刊「神速株投資術(ダイヤモンド社)」が、 おかげさまで、発売4日で重版となりました。ドーーーーン!!! からの、ザッバーンッ!←流れが来た感じを表現中☆ 発売前から色々準備をしてく…

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルール」(6)

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルール」(6) 株式投資は、駆け引きが支配する世界です。 ゲーム版のルールは、いたってシンプル。 勝ち負けの二者択一しかないわけですから、 相手より上回るスピードで成長しつつ、 相手より知識とスキルがあれば、勝て…

「ダイヤモンドオンライン」さんでコラム連載がスタートしました!

ダイヤモンド社のダイヤモンドオンラインさんで、 「株で2億稼ぐ!神速株投資術」のコラム連載をして頂くことになりました。 さすが、プロの編集者。こちらの方がわかりやすい。 diamond.jp

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルール」(5)

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルール」(5) 【神速投資術】をうたうからには、 最速で「勝てる投資家」になることを目指します。 そのために、どうするか。 スピードを意識して、成長するのです。 そもそも、弱肉強食の世界において、 スピードこそが、…

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルールとは」(4)

今日は、「株で2億稼ぐための最短ルールとは」(4) これは私の持論ですが、 株式投資は、大学入試のセンター試験と一緒です。 他人より早く成長して、より多くの点数を取らなければ、 市場では勝てるようにはならないのです。 そして、もう1つ大事なこと…

今日は、「誰も知らない?!株で2億稼ぐための最短で勝つルール」(3)

今日は、「誰も知らない?!株で2億稼ぐための最短で勝つルール」(3) 株では、負けている投資家が8割を超えているといいます。 それは、何故なのか。 じつは、理由は簡単で、 ほかの投資家より、圧倒的に成長のスピードが遅いからに他なりません。 行動…

今日は、「誰も知らない!株で2億稼ぐための最短で勝つルール」(2)

今日は、「誰も知らない!株で2億稼ぐための最短で勝つルール」(2) 買う投資家と、カラ売りする投資家。 この2つのバランスが、今の相場の均衡点です。 南半球から見た地球儀と同じです。 株には、常に逆さまから、相場を見ている勢力が、 一定数いるわ…

今日は、「株で2億稼いだ投資家が教える! 株式投資で最短で勝つルール」について考えた。(1)

今日は、「株で2億稼いだ投資家が教える! 株式投資で最短で勝つルール」について考えた。 今年に入って、なぜか、損失が増えている方が多いと思います。 「あれ? 去年までは順調に利益が出たのに」 「同じようにやっているいのに、勝てない。何故だろう?…

今日は、株でもビジネスでも「運がいい人にすぐなれる法則」について考えた。

今日は、株でもビジネスでも、 「運がいい人にすぐなれる法則」について考えた。 私は、「自分はかなり運がいい」と、・・・強く思い込んでいます。笑 経営者15年歴で、良くも悪く完全無借金。株式投資も2億超えて、出版した本も、頑張れば5万部に届きそ…

1000円超の日経平均下落でわかった、たった1つのこと

●「日経新聞や四季報の情報に振り回されている限り、株では勝てない!」 これらのテーマについて、 私は新刊「株はたった1つの鉄板銘柄で1億稼ぐ(SBクリエイティブ)」で、繰り返し伝えています。 ただ、なかなか、この内容の真意が伝わらない。 「行っ…

今日は、「人は、型(カタ)を持つほど強くなるの?」について考えた。※特に若いビジネスパーソンにおススメ。

今日は、「人は、型(カタ)を持つほど強くなるの?」について考えた。※特に若いビジネスパーソンにおススメ。 プロとアマを分けるものが2つある。 1つは「技術」です。これは、アイススケートの羽生君を見ていてもわかる。イチローも同じだ。 そして、「…

新刊「株は1つの鉄板銘柄で1億稼ぐ」が本日発売となりました!

本日、私の15年間の、投資家としてのすべての情熱を注いで執筆した新刊、 「株は1つの鉄板銘柄で1億稼ぐ(SBクリエイティブ)」が発売となりました。 「新聞や四季報の情報に振り回されている限り、株では勝てない!」 「プロの相場師の投資法は、チャ…

【心得2】株で一番難しい技術とは、いかにシンプルに相場を張れるようになるか

【心得2】株で一番難しい技術とは、いかにシンプルに相場を張れるようになるか 意外と思われるかもしれませんが、プロの相場師ほど、単純なやり方をしています。驚くほど、シンプルです。 プロの相場師ともなれば、複雑なシステムを活用して、高度なテクニ…

株価が暴落しても『原因と結果の法則』のメカニズムは変わらないのです。

株価が荒れ模様になると、世界情勢や仮想通貨危機、トランプ政権の限界など、 色々な話題が湯水のように湧き出てきます。 しかし、そのような事実は、もう数年も前から、そこに最初からあったことであり、現在の株価の急落や不安定化をもたらした直接的な要…

【心得1】分割買いが勝利のキホン

日経平均は、大きく値を下げました。こういうときは、買い方は、なにをやってもだめです。 そもそも、こうしたプチ暴落は、2年に一度は必ず起きているのだから、最初から起こるものだと信じて、準備をしておかなければだめです。 そして、積極的な買い方で…

ぶっちゃけ、相場などというのもは、基本当たらないんです。

日経平均が300円近く値を下げましたね。 不安定要素も増しました。で、このあと、どうすればいいのか? 昨日のダイヤモンド社セミナーでは、勝つのための手の内をすべて公開しましたが、このことを話さなかったので、気にされている参加者もいると思うので、…

【参加無料】2018年こそ株で勝つ! 株で1億円を目指す人のための新春・株式投資戦略セミナー

株高が続きますね。 日経平均は、2万7000円まで一気に駆け上がる可能性も出てきました。 いっぽうで、ビットコインに対する中国政府の規制のうわさ、米国の不動産バブルの傾向が見え隠れするなど、先行きは混迷状態にあります。 さて、そんな2018年の株…

今日は、1カ月ぶり、 株式相場の「相場観」について書いてみた。

今日は、1カ月ぶり、 株式相場の「相場観」について書いてみた。 今は、完全に夏枯れのボックス相場入りですね。 アノマリー(科学的)的には、10月ぐらいまで、 株は静かなボックス相場を示す傾向が高いと思います。 相場というのは、不規則に見えて、 …

1億円資産の道に近道なし

今日は久々、投資の話。 いくつかのロックオン銘柄で、昨年からの抵抗線(サポートライン)を、割ってきている。 跳ね返されれば、抵抗中。割れれば、それは。。。 つまり、株価が、抵抗力をじょじょに失い始めているということだ。 一度抜かれれば、戦局と…

株で億万長者になるために知っておきたい1つのこと

今日は、久々、「株式投資」について。 1か月前に下がると言ったら、下がりましたね。(読んでいただいた方なら、おおっ!と思っていただいたかも) ただ、どんな株式投資の上級者でも、プロの相場師でも、短期で相場の行方を当てることは不可能です。 もち…

今日は久々、アメリカと日本の今後の株の動きについて、書いてみた。

今日は久々、アメリカと日本の今後の株の動きについて。 今後の株の動きを占うことは、誰にもできない。これは、事実。 私は、株式投資で5年で1億を超える資産を築いてきましたが、明日の動きを予測して、それを自慢げに人に教えたことは、、、酒の席以外…

トランプ相場の行方を決める、たった1つの株のルール

今日は、「トランプ相場の行方」について考えた。 株高が一服したので、書いてみた。 私が考えるに、もともとトランプ相場などというのは幻想で、 去年8月を大底にしてスタートした株高が、6カ月周期である今年1月で、息が切れた形。 昨年からの上昇相場…

重版出来 キタッ!!(ドラマじゃないよ)

今日は、嬉しいニュースから☆彡 そう、重版出来(ドラマじゃないよ!) 私の近著、【うねりチャート底値買い投資術(ダイヤモンド社)】が、なんと、発売2週間で1万部の増刷決定! となりました。 この、たちまち増刷決定!一度でいいから言ってみたかった…

今後の株の行方

今日は、「今後の株の行方」について。 今日の株高は、すごかったですね。 10月からスタートした上昇相場は、実質経済による株高というより、売り方(カラ売りを仕掛けている側)を踏みあげている最中です。 その売り方が、ちょうど力尽きるのが、信用取引…

株で億万長者になるため、必要なこと

今日は、「投資」の続き。 市況が復活したから書くのでは、ない。理由は、最後に。 すごく簡潔に伝えます。投資は自己責任。 負けないためには、不確実性を排除するしかない。というのが、前回。 では不確実性は、どう、排除するのか。じつは。100%、排…

個人投資家が株で勝つために知っておきたい1つのこと

今日は、ひさびさ、「投資」について考えた。 株価は、だいぶ、頭を垂れてきている。どこまで落ちるか、というと、これは誰にも、わからない。 詳しい人いるよ、という人が、実は一番失敗しやすい。 日経新聞や、株の専門家ならわかる、、、というのも、初心…