ほとんどタダで3億円を生み出す共感PR

日本をPRのチカラで変えていく。自分が変われば、世界が変わる、内も外もね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上岡正明の著書をご紹介させて頂きます。

共感PR 予算ほぼゼロで3億円の効果を生み出す方法

共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則 メディアリスト

今日は、株でもビジネスでも「運がいい人にすぐなれる法則」について考えた(2)  

今日は、株でもビジネスでも、

「運がいい人にすぐなれる法則」について考えた(2)

 

自分は運がいいと信じている人は、

失敗が続いても、

「おかしい、運がいいのに」と考える。

 

こうなると、がぜん強い。

 

だから、自分の可能性を信じて、

また学んで、また挑戦する。

 

運がいいから、失敗するはずがない、と行動する。

だから、自然と、他の人より成功確率が上がる。

 

結局、運のいい状態には、

運がいいという思い込みが先だと言うことだ。

 

なんだか、すごく当然の話だ。

物事は、いつだって「原因」があるから、「結果」がある。

 

最後に。

ハーバード大学の調査で、

目標がない人、ある人、それを紙に書いた人。

その卒業後の成功確率を調べたら、

紙に書いたグループが年収100倍なんていう逸話がある。

 

実はこれ、そもそもそんなアンケートしたんかい?

じゃあ、どの教授が実験したんかい?

 

的な、都市伝説かもしれないらしい。

 

ただ、いまだに、よく耳にする。

結局、それだけ成功者を生み出した、

極めて「真実」に近い手法だからだろう。

 

ただ、ここ大切なのは、

「紙に書くと成功する」もそうだけど、

 

そう聞いて、素直に紙に書けるかどうか。

 

書くから、成功する。

 

そして、成功した人は、

あのとき超どん底だったけど、

 

あのアンケート調査の話を聞いて、

自分は運がいい、というのだ。

 

「引き寄せは後で、まず、自分が先なのだ。」

(おわり)